(支援に対し)相手の気持ちや行動が比例するとは限らない話 | アフリカ人と日本人の国際恋愛・国際離婚解毒ブロガー / HIPHOP×アフリカ布のハンドメイド・インポート通販

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アフリカ人男性との国際恋愛、結婚、離婚について自身の経験と日本人女性のインタビューより様々な角度から研究し、
素直に感じたこと学んだことを発信しています。
2015年よりショップは趣味として運営しており、今後もゆるく続けていくつもりです。


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こんばんは。

『あなたの個性』『自分らしさ』を最大に引き出す、アフリカとHIPHOPのセレクトショップ、『Crazy Funky Cool』店長の野地 麻理子(ノヂ マリコ)です。

ボランティアをさせていただくにあたり、『支援慣れ』の話もしておきたいと思います。

ボランティアの最終目標は、簡素に言うなら彼らの自立だと思うのですが、

支援に慣れてしまい本人達に自立の意思がない=どうせ金持ちが助けてくれるというという”ヒモ意識”の貧困層(及びビジネス貧困、パフォーマンス等)

を見極め意識改革をすることが、私たち先進国に必要な知識及び活動なのかなと思っています。


そうは言っても発展途上国の貧困層の方々の中から才能のある人物を見つけ、先進国での需要と供給を図り自立させることは言葉にするほど簡単なことではなく、

現状、私の知識の中では義援金という手段しか知りません。

今回は、孤児院→内戦等で親を失った子どもであり、真智子さんという信頼できる方に出会えたので募金活動をさせていただきましたが、

これが仮によく知らない団体で支援対象が大人の場合、相当調べてからでないと募金のお願いはできなかったと思っています。



現に、解毒インタビューでのヒモ男の話は再三伝えてきたつもりですが、








それな100点グッ

そんなん言ってる暇があったら、なんでもいいからできることやれよ、考えろよと思うのです。

こういった、脳みそまで生暖かいアフリカ人が、ゆる〜いマインドで日本人女性と結婚して日本で生活してみてください。

それがこれまで散々伝えてきたインタビューの結果です。


“どうせ日本人は金持ちだから自分がサポートする必要がない”

という根底にあるヒモ意識と、必要以上に世話を焼く真面目で情に熱い日本人の融合こそがトラブルを招いていることは事実なのです。


日本で生まれた我が子の養育費も支払わないくせに、母国にはしっかり送金する在日アフリカ人。

(異性問わず)

自立心がなく、

自己中心的で、

己の文化を最優先し、

無知な日本人を騙すような毒アフリカ人(他、外国人)を、


国際離婚解毒インタビュアーとして、

イチ日本人として、大変憤りを感じております。 

(許さないと言ったところで私には関係なければどうすることもできない話ですが、尽くして尽くして大きな傷を負った日本人女性の味方でありたいと言いたいのです。)



金持ちの国だと思われているのは結構ですが、おそらく彼らのイメージは、

天から金が降ってくる、だからみんな金持ち札束

とでも思っているのでしょう。

いやいや、

勤勉家の日本人は、毎日毎日仕事に明け暮れているのですよ。

少なくとも国際離婚したシングルマザーさんたちは、身を粉にして働いてますよ。

楽観的なあなたとは違い、思い詰めて自殺する人だっているのですよ。


少々話が逸れてタイトルの件ですが、

(支援に対し)


相手の気持ちや行動が比例するとは限らない


とは、実は支援に限らず、


他人(親子も含む)との関係についても全く同じことが言えますね。


他人を変えることは無理に等しいので、そもそも期待しないことを常に頭に入れておくと超楽ですけどね。





ですから話を戻しますと、

私が手を差し伸べたいと思う方は、このような方々なのです。




このような方々が本当に困っているなら、喜んで自分にできるサポートをしたいのです。

自立心のない、プライドのない人間は、おっしゃる通り他人に依存しますし、最も関わりたくない存在です。

それを見極めることが、国内はおろか、一歩海を渡ると非常に難しい。



余談ですが、未だアクセスが多い子ども兵についても、いずれはもっと知識を身に付けたい。
 




エチオピアの貧困層の話は真智子さんに色々と伺いながら勉強させてもらっていますが、明らかにパフォーマンスと見て取れるビジネス貧乏は、

体格が良いのだそうです笑い泣き

ボロボロの服着てるのにポッチャリ系笑い泣き

同情を買うためのアクセサリーでもあるポッチャリ系の子どもも、元気に走り回ってる笑い泣き

金をもらって生活したいなら、まずは痩せましょう笑い泣き


一方で、

明らかにガリガリで、今日をやっとこさ生きている人なんかも、やはり街中にはいるのだそうです。

主な原因は、

旦那が内戦で戦死し、残された妻子へ政府が何もケアしない等。


街中ではお金を出したらアウトだという話でしたが、流石にそのような方を目撃した場合は、コソコソチップを渡したいです。


というわけで今回訪問させていただく場所は、確実に正当に使われる募金ですのでご安心下さい。





最後までお読みいただきありがとうございます。

お問合せ等ございましたら、お気軽にご連絡ください。

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野地 麻理子(ノヂ マリコ)でした^^

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