自覚症状はありません真顔
とは言いつつも、初の胚盤胞移植だしほんの少しは期待もあります。
だって、人間だもの。笑

移植日の事はまた書きますと言ってたけど、もしも良い結果が出て移植日の事を後から書くのは白々しい気がする!と慌てていくつか記事を書きかけたのですが。。

喉元過ぎればなんとやら。
アメ限で「移植で、、、涙」なんてタイトルの暗いブログを書いた訳ですが、その時はリアルな気持ちを書いたし嘘はないけど冷静になってみるとそこまでではないというか。

皆様に参考になる様な内容じゃ全くないし、

無事移植しました、以上真顔

でもういいかなという感じなので省略する事にします。笑

ご興味あればアメンバー申請して下さい。
でも大した事は書いてないです。
申請についてはこちらを→ アメンバー記事について







はあちゅうさんのブログの件が話題になった時、こんな事を書きました。

こちら→ しみけんさん

普通に一般人でもリアルタイムじゃないブログの人もいるし、難しいところですね。

と。

安定期まで報告出来なくて辛いとか聞くし、ましてメディアに出る人なら尚更発表がズレるのは仕方ないのかな?って思いました。

でもよくよく知ると、発表の1週間前くらいには陰性辛いみたいな投稿をしていたようですね。


リアルタイムじゃないのは仕方ないけど。
わたしも本当にリアルタイムの今日の今日!みたいな記事は少ないです。

でも勿論その時の陰性は辛かったと思うけど、陽性が出てから書いていてどんな気持ちだったのかな?
共感してくれる同じく妊活中の方に対してどう思っていたのかな?

と、はあちゅうさんのその後の発信をみてそんな事を思いました。

妊娠してから書くのとやっぱりダメだった中で書くのでは、書き方もだいぶ違う気がする。
妊娠した事ないから分からないけどね。笑


自分が不妊治療をしている中でブログを書いていて、日々本当に色んな思いがあって。
1週間前の事ですら気持ちも変わったりして。

やっぱりあれはねぇ…とちょっと書きたくなってしまいました。



前もこの騒動の時にブログに書きたかったけどネットニュースかなんかで、

ただおめでとうで良いじゃないか
これだから、不妊様は…

みたいな記事を見掛けて自粛してたけど、思い出して書いちゃった。



リアルタイムじゃない、過去の事だとお断りのないブログは苦手だなっていうお話でした。