おはようございます。
12月5日の55歳の誕生日の日は、沢山のお祝いメッセンジーをありがとうございました。
あの日から催事が相次ぎ、みなさまには其々大変お世話になりました。心から感謝申し上げます。
華やかな写真など出したいのは山々ですが、実はお世話になった人が次々に鬼籍に入り、さみしい気持ちになっています。
上記、2019年発売「おんな風林火山」の作詞家・作曲家、共に昭和21年生まれのお二人が今年2025年(令和7年)に78歳で逝ってしまいました。
お二人とも、エネルギッシュでパワフルな先生方で不老不死のイメージでした。
130歳くらいまで元気で長生きしそうな先生方で、死を感じさせない気を発していただけに、狐につままれたようです。
まさか。
そんな。

「雪哭き津軽」の作曲家でもある井上慎之介先生は、7月6日没。
「愛する人」、「母子手帳」の作詞家でもある中村大介先生は、12月5日没。
親友のお母さまや、ファンの関係者など、お世話になった方々、何人も次々に鬼籍に入り、悲しいです
多死社会が訪れているのは理屈ではわかってはいても、さすがに数ヶ月ごとに訪れる大切な人とのお別れは精神的につらいです。
更に激しくなる多死社会にたえるためにも、体力的にもメンタル的にも備える具体的な対策は考えざるを得ないと思う現在です。








みなさま、どうかお元気でいてくださいませ。
