令和3年 6月の始め。

ふれんずに「台湾パイナップル」が届きました。

しかもこんなにたくさん‼︎

 

 

台湾パイナップルを岩国市内の福祉施設などに寄贈する運動を始められた中谷宣光さん(山口県日本台湾親善協会会長)からの贈り物です。賛同する方からの協賛金(個人・法人とも1口2000円)でこの支援を続けておられます。

 

台湾パイナップルをスーパーでみかける機会も増えてきたように思いますが、芯まで美味しく食べられるパイナップルです。そう、芯を捨てなくていいんです‼︎ 芯まで食べられるなんてお得な気分ウインク

 

切ってみると、芯のところまで蜜がはいっているのがよくわかります。

 

 

パイナップルを包んでいるラベルにある「金密」の文字がやけにしっくりきました。

 

ありがとうございました。