本日は、
高円寺にある「エルフェイム」というクリスタルショップのオーナーで、
(一社)クリスタメンタルワーカージャパン代表理事である
森田真文(まふみ)さんの取材でした☆
エルフェイムさんはちょうど、夏祭り(フェア)の真っ最中で、
ふだんはお目にかかれない希少石たちがたくさん☆▽☆!
石の精霊たちを肌で感じられる、
地球内部のような、光の洞窟のような神秘的な雰囲気でした☆
真文さんは、レムリア時代に大神官アダマや並木さんたちと協働され、
今生でも並木さんとは兄弟の盃を交わしていらっしゃる、
元・理系男子のクリスタルヒーラー。
‟クリスタル王子”と呼ばれるだけあって、
色白で透明感のあるお肌、ハニカムような笑顔、
純粋な魂のきらめきは
まさにクリスタルのようです☆
そして、特筆すべきは、
真文さんの魂は、妖精由来だということ!(並木さん談)
ご本人も、
「何となくそんな感覚はあります。
鬱蒼とした森の中にいるときが、いちばん心地よく、自然体でいられるんです」
理系男子時代といまとでは、
使う脳みそがまったく違うという真文さん。
いまや、精霊やマスター、大天使ともチャネルされるほど、
霊的感性やサイキック力も開かれています。
「僕の場合は、頭頂で情報やメッセージをキャッチして、
そのあと、頭の中で日本語に翻訳される感じです。
人によっては、最初から言語で来たり、ビジョンで見えたり、
内から思いが上がってくる人もいると思います」
自分の思いであると思っていても、
じつは知らないうちに受け取って、
チャネリングしている、ということも多いのだとか。
チャネリングは、本来、誰もが持ち合わせている能力なのです。
昨年11月号でも、真文さんに登場いただきましたが、
その際、光の地底都市にいる大神官アダマから伝えられた
「内なるレムリアンシードを甦らせるワーク」を
降ろしてくださいました。
チャネルの熟達者でないと降ろせないような、
かなり精細なワークです。
「僕は”霊知(=理由なくその答えがわかるサイキック能力のひとつ)”タイプなので、
情報をダウンロードするのは瞬時なのですが、
あのワークは、正しい日本語で文章化するのに時間がかかりました(笑)。
アダマと交流するときには、レムリアンシードを使います」
本来、難しいものではないというチャネリングも、
久々にその感覚を使うときには、甦るまでに、多少、時間がかかります。
そんなとき、石たちが大いにサポートしてくれるのです☆
サイキック能力が特別なものであった時代は、
もう過去のものになりつつあります。
風の時代には、誰もが使える‟常能力”に!
そのほうがむしろ自然な在り方で、
その能力の使い方を思い出すたびに、
本来の自分自身に、源に近づいてゆくのですね☆
そんな‟私自身”であるために必要な石を、
エルフェイムさんで選ばせていただきました☆
それが、この3つです!
ムーンストーン
風の時代を代表する女神・セオリツヒメと共鳴する石。虹色光沢が浮かび、大変ビューティフル!
サンストーン
風の時代の男神・ニギハヤヒと共鳴する石。写真ではわかりにくいですが、
眺めているうちにサンゴ色のきらめきが浮かんでくるので不思議です☆
ローズクォーツ
こちらはジュエリークラスだそう。
たくさん持っているのに、またまた惹かれてしまいました!
よほど愛がテーマなのでしょうか・・・
自分の感覚を信じて選んだ石は、また格別で、
しっかりと自分のために働いてくれます☆
これから、この石たちとも共同創造してゆけると思うと、
もうワックワクです^^
「僕自身、数年のうちに協会を立ち上げて、ショップを開いて、
というスピードでここまで来たのは、まさに石たちのおかげです。
石は進化のスピードを本当に早めてくれます」
石は、これから私たちが
あらゆるもの、存在物すべてとテレパシックなコミュニケーションをするようになる
5次元世界の交流法や生き方を教えてくれる、
その突破口を開くものでもあります。
そんな石たちと向き合ったり、存在物コミュニケーションをするのに大切なことは、
「(存在物を)自分の外側にあるものととらえないこと」と真文さん。
すべては自分の意識の延長にあるもの、内側にあるもの。
そんな認識が、5次元世界を開いていきます。
このお話の続きは、アネモネ10月号(9月9日発売)にて
詳しく掲載します☆
精霊が宿る石と、マスターや大天使と共鳴する石の違い、
チャネリングが上達するコツなどについても
お聞きしていますので、ぜひお楽しみに^^
そして、最後に真文さんの書籍をご紹介!
『理系男子の人生を180度変えたクリスタルの魔法』が
昨日、ライオンズゲートど真ん中の日に発売になりました☆
軽やかに、シンプルに、自分軸を持って、ありのままの自己表現のできる、
風の時代に成光する‟クリスタルような人”になれる方法が満載☆
これからの生き方バイブルになること、間違いありません^^
Maria











