「世界よ、今すぐいじめをやめよ。」

 







今すぐだ。

 





いじめを恐れ、他人をいじめるか?








貴様が弱きゆえに、弱い者を叩くか?








いじめる要因があるから、いじめるのか?








 

「いじめ」に定義はない。

「自由」「夢」「幸福」など、描けないものに定義はない。

「いじめ」を描きなさいといって描けないのだから、そこに定義はない。

だから「いじめ」とは、「いじめられている」と感じたら「いじめ」なのだ。

 










実に難しい。

デリケートな問題ゆえに深刻。

冗談のつもりが、相手にとっては深刻ないじめであることもある。









 

しかしながら、明らかな「いじめ」はある。









 

貴様に他人を傷つける権利はない。








貴様にも他人に傷つけられる権利はない。

 








では、聞こう

「貴様に同じことをされてもいいという、覚悟はあるか?」








 

世界は不公平ではあるが不平等ではない。








当然その覚悟はあるのだろうな。

 









では、私が命じよう!





『ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアが命じる!』












今すぐに、いじめを止めよ!!









自分だけ人をいじめて、いじめられるのは嫌だなどと笑わすなよ。









他人をいじめて、自分が有利な立場になっていると勘違いしているとは笑止。










 

他人を傷つけてビクビクしながら己を守るか。









では私は、他人を助け世界を創造しよう。









 

 ルルーシュ・ランページ

 

 

 

 

 

 

迷走の世界

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世の中は未だ、宗教、人種、イデオロギー、性別など差別や戦争が後を絶たない。
 
 
 
 
 
 
 
 
何故、平和に暮らすことができないのか。
 
 
 
 
 
 
 
 
戦争は誰もがしない方が良いと理解をしながら、戦争を繰り返す。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そこに兵器が無ければ戦争などできないのに、人類は兵器を捨てることができない。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
兵器は拡散するどころか増え続け、防衛費という名の軍事費もまた増える一方だ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
人類は何故殺しあうのか?
 
 
 
 
 
 
 
 
私は、こめかみに銃口をつけて
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
『眠れ、世界』
 
 
 
 
 
 
 
 
と、呟くのだ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ルルーシュ・ランペルージ
 
 
 

空白の時間

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先ずは、川崎市登戸の事件でお亡くなりになられた方々の御冥福と、ご親族、関係者様などの皆様のご心中をお察し致します。











この事件、被疑者は自殺








故に動機の解明は難しくなった。









私にはどうしても腑に落ちないことがある。










何故、自殺をするのに他人の命を奪わなければならなかったのか?









死にたきゃ1人で死ねと言ってるのではなく、わからんのだよ。何故無差別に他人の命を奪って自殺したのかが・・・











無論、ひきこもりだからこのような事件を起こしたという考えは大きな間違いだ。










私はこう思うのである。









時間がこのような気持ちや隙を生むのではないだろうか。







忙しい日々を過ごしている私でさえ、ちょっとした時に、このままの人生で良いのだろうか?
親が介護になったらどうしよう・・・
万が一、病気になって働けなくなったら・・・
と考えるのだ。









結局、忙しさの中で通り過ぎていくのだが、この悩みや不安はいつだって心にある。







ひきこもりだからと言うことではなく、考える時間があればあるだけ考えが巡り、輪廻のように頭の中を駆け巡っては、人生を悲観したり、絶望を感じるのではないだろうか。








そこには『空白の時間』がある。








私はひきこもりが問題ではなく、この『空白の時間』に問題があると考えるのだ。






『空白の時間』をいかに消すか、これが本質なのではないだろうか。









ルルーシュ・ランペルージ


ようやく中崎投手の配置転換を決断したね。








私は既に去年から中崎投手を9回の抑えで使うのは難しいと反対していた。







球速は全盛期より5キロ以上も落ち、持ち前の細かいコントロールはなりを潜めていた。








最後中崎で大丈夫なの?
と感じていたカープファンは私だけではないだろう。








セ・リーグ3連覇の偉業の中で、その一躍を担っていたのが彼なのは間違いない。









わざわざ胴上げ投手に中崎投手を選んだのは、彼への全幅の信頼と実績を考慮してのことだ。









しかし、誰もが無双ではない。







不安定であったのは誰の目にも明らかで、勝ったと言ってもなんとか勝ったというのが本当のところ。









実績、貢献度から言っても、今年の初めに中崎を抑えで使うことは間違いではない。







ただ、不安定であり不安に思えば直ぐにでも打開しなくてはならない。
何故ならこれは、戦いなのだから。
見ている方も不安、守っている方も不安、敵には中崎だからいけるのではないかとさえ思われていたのだろう。
それは何より、中崎投手本人が1番つらかったのではないだろうか。








別に一生守護神を剥奪したわけではない。
もう少し楽なところで投げては調整して、また自らの力で守護神に返り咲けばいいのだ。







私は彼の全盛期を知っている。






彼はこんなもんじゃない。







情けは味方







待ってますよ。








ルルーシュ・ランペルージ

季節変わりはちょっとね

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皆様、ご無沙汰をしております。











久しぶりに風邪をひいてダウンをしていたら、そこにパニック障害が発生してthe end









喉からの風邪で熱が出て鼻も塞がれて、ライフライン全滅!!









声がスケキヨみたいになって誰も聞き取れない笑












まあ、それはともかく、パニック障害だけでもかなりキツイのだが、風邪をひくと体調を崩したうえにパニック障害を誘発するので手がつけられない。










この私が2日も休まざるを得なかった。
風邪なら休まなかったな。
パニック障害を併発して全く動けなくなってしまったから、どうにもならなかった。










とは言えだ、風邪をひくような体調管理の出来ていない自分が悪い。











季節の変わり目は体調を崩しやすいですからね、皆様も十分に体調管理に留意なさって下さい。






ルルーシュ・ランペルージ