Maria Beauty for healing life-2013/10  bu-su Maria Beauty for healing life-Salon Zen start! Maria Beauty for healing life


SalonZen素敵なEnaブースのご紹介


癒しのフェスティバルSalon Zenで、Ena Beauty エナビューティが

今年初めてブースをもちました。

それまではワークショップだけでの参加だったそうです。

ワークショップは今年で3年目。

今回初めて私は参加させていただきました。




ブースは、写真でもおわかりになると思いますが、

とても鮮やかな赤色が
目にとまります。

これは、細胞というタイトルのアートなカヤ。

大阪のアーティストの方の手作りで作品。

今回は、ワークショップの中で、子宮回帰体験を行いました。

そしてこのカヤが子宮の代わりになりました。

まるでこのためにできた作品じゃないかと思うほどぴったりでしたドキドキ



また、ベッドなどに使用している布は、あかね色

これも日本で、染め職人の方に、あかね色に染めてもらったそうです。

このあかね色は、子宮の中の色のイメージ。

男性も女性も人間すべて、この子宮の中で育ち、生まれます。

その子宮の中は、子宮宮殿ペタしてね と言われているように、

とても愛に満たされた

心地のよい空間。暖かく包み込まれている安心な空間。

誰もが体に記憶されています。

その為、皆この時の心地よさを潜在的に求めて、男性も女性も、そんな空間を

作ろうとしているそう。

この布に包まれるだけで、体が安心感で満たされます。

お客様も、「あーずっと包まれていたい!」と一言恋の矢


そして、3人の通訳の方が順番に2人ずつくらい毎日いらしていただき、

エナビューティの説明や、ご相談をずーっとじゃべりっぱなしです。

私たち施術するメンバーは、フランス在中者一人、日本から3人、そして

代表のマチスさんの5名。最終日にはプラスあと1名も参加の6名でした。

横では、気功と何かの施術をするブースや、レイキ、ツボ関係のお店、

アーユルヴェーダのマッサージや、グッズの販売など、

施術関係のブースが並びます。日本人の出展は、私たち含め、3つのみ。

このZENに出展するには、かなり審査が難しいらしいのです。

3年前にワークショップをやり、とても好評だったことから、お声がかかり、

今回に至っているそう。地道にどこに行ってもENAを紹介してきたことが

繋がってきているんですね。すごいことです。

では、また次回は、実際施術したときのお話をご紹介します!