年が明けて

2017年1月4日



姉に長女と長男をお願いして夫と私、次女の3人で皮膚科に行って来ました。




年末年始、親や親戚に会いましたが特に『乏毛症かも』という会話はしませんでした。




ちゃんとわかってからの方がいいと思ったので。







そして朝イチで皮膚科へ……。





直ぐに呼ばれました。






先生
次女の髪の毛、眉毛、まつ毛をよーく診ます。
爪もよく診ていました。



そして



先生
『眉毛もまつ毛もしっかり生えていますね。ただ、乏毛症かどうかはここでは判断できません。ちゃんと診断するには遺伝子の検査をしないと。』

  『検査を希望するなら新潟大学病院に紹介状を書きますよ。』




とのこと。







なんか、なんかなんか、緊張して受診したけど




なんだかなぁ~~。という感じ。




『乏毛症です』とも『乏毛症ではありません』とも言われず。



確かにそうだけど。先生だって安易なこと言わないのは理解できるけど。




何かしらの答えがでると思っていたので




気持ちは落ち着かないままでした。






検査をするにも新潟となると直ぐには決められず。


夫の仕事の調整などもあるし…とか
長女、長男はどうしよう…とか
雪、降ってんのかな…とか


余計なことまで考えてしまって。




後日、予定がわかったら紹介状を書いていただくという事でこの日は帰ってきました。








今回、12月のクリスマス会をきっかけに始まった次女の髪の毛問題。

この日がなければ私は『まだ小さいから』『いつか生える』と何も考えず、何も行動せずにいたと思う。


正直ショックは大きいけれど、調べるきっかけをくれた友人に感謝をしなくてはと思った。






これが約1年前の話。

新潟でのことはまたゆっくり書いていこうと思います。







先日、喘息の方でお世話になっている病院にて。

次女
『あっビックリマークキラキラある~クリスマスツリー
とツリーを見つけた次女。





サンタさんにはアンパンマンのおもちゃをお願いするそうですルンルン