皆さま、オレゴンからHello!


今回は、私のTwitterで興味深い記事を投稿しましたので、こちらのブログでも

ご紹介したいと思います。

https://twitter.com/MARILOVEUSA/status/1221643552746139649

 



ビル&メリンダ・ゲイツ財団、他は、3か月前に実行されたシミュレーションでコロナウイルスによる6,500万人の死亡を予測していた!

https://nationandstate.com/2020/01/24/bill-and-melinda-gates-foundation-others-predicted-65-million-deaths-from-coronavirus-in-simulation-ran-3-months-ago/


      

NATION AND STATE
1-24-2020



ビル&メリンダ・ゲイツ財団は、2019年後半に世界的なコロナウイルスの大流行をシミュレートする世界的流行感染勃発演習を共催していました。

また、彼らは偶然にも致命的なウイルスの特許を所有して感染危機を解決するためのワクチンに取り組んでいるグループへの資金提供もしています。

2015年6月19日に、英国政府の資金提供を受けたパーブライト研究所は、生きたコロナウイルスの特許を申請しており、その申請は、2018年11月20日に承認されています。

不審なことに、同研究所の「主要な資金提供者」は、ビル&メリンダゲイツ財団です。

具体的には、ビル&メリンダ財団は、2013年、189,232ドルを同研究所に献金しており、「小反芻獣疫と口蹄疫は、家畜に影響を与える2つの深刻な病気であり、発展途上国で広まっているが、それに対応できる現在の制御ツールと対策(ワクチンを含む)の理解と効果的な使用を改善するため」が目的となっています。

その後、2019年11月、同研究所のWebサイトは、ビル&メリンダゲイツ財団による「家畜抗体中核」の資金総額550万ドルに焦点を当てた記事を公開しました。

同研究所は昨年11月に、「この野心的な作業プログラムでは、家畜疾病と免疫学の研究成果を活用して、人間個人の健康維持アジェンダの一環としてサポートするために、複数の英国の研究機関が大規模に協力します」と記しています。

このプログラムの主任研究者であるジョン・ハモンド教授は、次のように述べています。「新しい技術は、これらの詳細な抗体反応を利用して、次世代のワクチンや治療法を開発する機会を与えてくれ、食料供給の安全を確保することとして利用される。 」

同研究所は、コロナウイルスの専門家を雇い、家畜抗体中核の取り扱いを開始しました。 さらに、同研究所はこのプログラムを発表したと同時に、4年間のポスドク科学者の職の求人を掲載しました。

求人広告は、「この職はコロナウイルスグループおよびウイルス発癌グループへの報告を行いながら、学際的なチームと緊密に協力して、このプログラム全体の目的を前進させます」と説明しています。

これはすべて、現在の武漢コロナウイルスの大発生の前に行われたことに留意してください。 ビル&メリンダは、コロナウイルスに焦点を当てた世界的感染発生の背後にいます。

このウイルス発生前の2019年10月18日、ビル&メリンダ・ゲイツ財団、ジョンズ・ホプキンス・ブルームバーグ・スクール・オブ・パブリック・ヘルス、世界経済フォーラムがニューヨーク市でイベントを共催しました。

「政策立案者、ビジネス・リーダー、健康職員は、コロナウイルスの発生のシミュレーションに協力しました。

「イベント201」パンデミック(世界的流行病)と名付けられた高レベルのパンデミック演習では、世界の大混乱事態が発生した場合に対する制御のない場所に落とされ、それは南アメリカから山火事のように広がりました。

「シミュレーションでは、CAPS(コロナウイルス)は18か月以内に6500万人の死者を出しました」とジョン・ホプキンス大学は述べています。

イベントのビデオのハイライトシーンでは、架空の「GNN」のニュースキャスターが、架空の免疫抵抗性ウイルス(愛称CAPS)が貿易と旅行を制御し、世界経済を大暴落に追い込んでいる様子を説明しています。

インペリアルカレッジロンドンの教授が最近コロナウイルスがスペインのインフルエンザと同じ死亡率を持っていると警告し、1918年に2,000万から5,000万人の命を奪ったと言われています。

ー翻訳はここまでです。




本日アメリカ時間の2020年1月27日付のジョーダンさんとX22レポートさんの

ツイートでは、、、





コロナウイルスのワクチンを製産する別の会社。

Inovio Pharmaceuticals

Coepition for Epidemic Preparedness Innovationsから900万ドルの助成金を受け

取り、CDC、FDA、Gates Foundation(ゲイツ財団)、およびWHOがこのグループ

全体に繋がっています-

時計仕掛け。







トランプ弾劾裁判の弁護団チームは、証拠提示を月曜日まで持ち越していましたが、

それは偶然でしょうか?

先週から今週にかけて起きている事件

1.コロナウイルス

2.バクダットでミサイル3発がアメリカ大使館を襲った

3.コビントンスクールバスが正面激突

4.コービ・ブライアントを乗せた謎のヘリコプタークラッシュ

5.ジョン・ボルトン著書の中で、トランプ大統領がボルドンにジョー・バイデンの調査が起訴に役立つまでの間、ウクライナからの数億ドルの保障援助を差し控えたいと言ったと書いている内容のリークが横行


6.次はどんなFals Flag(偽旗)事件が起きるのか






Deep State の無駄な抵抗が続いてますね。

しかしながら、、一方で、



今日の弾劾裁判、大統領弁護団員のオープニングスピーチでは、Pam Bondiさんが、

ブリズマ社とバイデンの汚職を具体的に暴露し始め、弁護側の断然有利な立場が確認

されました! 明日も弁護側の反撃は続きます。雪崩のように、、洪水のように。


今日はここまでです。


最後までお読み下さり、ありがとうございました。


ブログ村、1位を獲得! 皆さまの応援のお陰です!  ありがとう!!

引き続き応援お願いします!