皆さま、オレゴンからHello!

 





今回は、Qマップでも何回か提示されていた、Planned Parenthood(プランド・パレ

ントフッド)の中絶クリニック、堕胎児臓器売買の不正に関連する情報のご紹介です。






 

2019年9月日付のフェデラリスト誌は、臓器売買の実態を暴くビデオを盗撮したとし

て告訴された中絶反対活動家であるデイビッド・ダライデンの法廷の報告記事を投稿

しています。

https://thefederalist.com/2019/09/05/court-hearing-planned-parenthood-employee-admits-trafficking-baby-body-parts/

2019年9月5日付


翻訳:


法廷審問で、Planned Parenthood(プランド・パレントフッド)の従業員が堕胎の臓器売買を認める

密かに盗聴、盗撮された覆面ビデオで臓器密売の事実が公になって以来、9日間の公聴会で、複数のプランド・パレントフッドの指導者が法廷で証言したのは初めてだ。


生命を守る(中絶反対)活動家であるデイビッド・ダライデンの下、予備審問初日は、サンフランシスコ高等裁判所で開幕した。

妊娠中絶技術者、妊娠中期中絶専門家、NFA(全米中絶連盟)の総裁から、人体組織調達会社が何であるか、または何をしているのかの認識はないという証言であった。

NAF メリッサ・ファウラー外務総裁は、彼女が営利団体の得意客として、ダライデンの覆面ビデオで公開されている人体組織調達研究所であるStemExpressの実態を認識していると証言した。

現在は連邦局側の調査中ーNAFは、サードパーティの中絶業界団体である。

9日間のヒアリングは、プランド・パレントフッド指導者が妊娠中絶した胎児の確保と人体臓器、組織の販売についてを話し合う11の秘密のビデオを公開して以来、法廷で証言したのは初めてのことだ。

ダライデンと彼の同僚のサンドラ・メリットは、14件の重犯罪の盗聴の罪と1件の陰謀罪に直面している。

カリフォルニアにおける覆面ビデオに対する告発事件は初めてである。この審問の間に、裁判官は、ダライデンとメリットが犯罪を犯した可能性のある原因があるかどうかを判断し、そうである場合、裁判の日付が決定される。

これとは別に、ダライデンとメリットに対する民事訴訟の審議は9月30日に開催される予定である。


初日の大半は、検察総長の主な証人であるファウラーの調査に集中した。その中で、司法長官はNAFトレードショーのセキュリティと申請プロセスに焦点を合わせた。

ダライデンは変装してトレードショーに出席し、プランド・パレントフッドの従業員と密かに会話を記録した。

ファウラーは、NAFのセキュリティまたは展示会の管理について、ビデオ録画に関する規則の提示、記載についての責任は果たされていなかったと証言。また、中絶反対活動家たちは暴力的だと証言した。

ファウラーは、4月に検事総長に会い、予備聴聞会で検察官が尋ねる質問について話し合い、旅費を含めた経費がNAFの従業員として出席して証言する目的で支払われていると証言した。

証言者Doe 7は、北カリフォルニア、プランド・パレントフッドで外科的中絶を行った医師の資格のない人物であるが、ファウラーの後に証言台に立った。

彼女は、中絶から堕胎児組織を定期的に提供し、StemExpressとの金銭取引の話しを聞いたことを証言した。

ダライデンとの会話のビデオ証拠を提示したとき、Doe 7は、多数の第三者が会話を傍受する可能性があることを証言した。これは、盗聴行為が有罪となる重要な論点である。

火曜日の公聴会の最後の数分で、妊娠第3期の中絶医であるDoe 3が証言台に立った。非公開の証拠となる盗聴ビデオが初めて法廷で公開されたが、その内容は衝撃的であった。



大統領立候補者(カマラ・ハリス)が人体の人身売買団体を擁護

「プランド・パレントフッド妊娠中絶プロバイダーは本日、法廷で宣誓の下、子宮内の子供の身体部分をStemExpressのような営利ブローカーに供給することを認めました」と、ダライデンは火曜日に述べた。

「一方、全国中絶連盟の副社長は、展示会の主要ベンダーとしてStemExpressをホストしているにもかかわらず、胎児の身体部分の恐ろしい人身売買に関する知識を否定した。

「証言の最初の日は、私たちがずっと主張してきたことが確認されました。合衆国憲法修正第1条〘言論などの自由を保証〙に対する偏った攻撃であり、女性と子供に対する恐ろしい犯罪に対する責任からプランド・パレントフッドを護衛する為の計画的な政治的訴追です。」

ダライデンは、彼が起訴されたとき、カリフォルニア州の司法長官だった米国上院議員と大統領立候補のカマラ・ハリスが、彼女の法執行機関と政治権力を使って彼を破滅させたと主張している。

ハリスのオフィスは彼のアパートへの襲撃を命じ、その間に11人のエージェントが彼の持ち物を引き裂き、高価なカメラとビデオ機器が没収されたと彼は供述した。

ダライデンは、彼への告発は「偽り」であり、「反対意見を罰するための言論の自由に対する攻撃」とツイートした。

ダライデンはまた、彼の秘密のビデオで中絶産業が人間の残骸で何をしているかを明かしてから4年であるが、連邦政府は子供から得た身体部分を使用する仕事の契約と助成金をキャンセルしていないと指摘している。

そして、彼らは納税者のお金の毎年1億ドル以上を費やしており、過去2年間でその数は増加していますが、減少していないと言及。




記事の内容要訳はここまでです。


その後、Qの提示通り、トランプ大統領の処置が取られました。



Qドロップ、2019年7月11日、#3415

トランプ大統領がプランテッド・パレントフッドに対し、資金調達を大幅に削減する

事が伝えられています。


https://www.lifenews.com/2019/07/11/court-rules-president-trump-can-defund-planned-parenthood-will-cut-almost-60-million-in-taxpayer-funding-2/

裁判所はトランプ大統領がプランテッド・パレントフッドに対し弁償を求めることができ、納税者の資金調達でほぼ6000万ドルを削減する事が出来る。

トランプ政権は、プラント・パレントフッドに対し、資金調達金の部分的払い戻しを承認、納税者ドルで最大6,000万ドルの管理規則を完成させた。







それでは、その告訴されている問題の覆面ビデオのパート3までをご紹介します。

      

 

 

 

 

 

 


ビデオの主な内容を抜粋して翻訳しました。



いまあなたが拝聴しようとしているこのドキュメンタリーはPlanned

Parenthhood(プランド・パレントフッド)の中絶クリニックで実際に起きている新

生児の臓器売買の実態についてです。

ある視聴者にとっては大変に衝撃的な内容です。

胎児の身体組織を利益目的のために入手、受理、運送等の行為を故意に行う事は違法

である。


 


私の名前はHolly O’Donnell、24歳、採血の仕事をしています。

当初は単に採血の仕事をしていましたが、中絶で堕胎された胎児の組織を摘出すると

は思っていませんでした。

就職活動中、自分の職業から仕事を探しているうちに、ステム・エキスプレスという

企業のウェブサイトを探し出せたので、そこに応募しました。

応募工程はいたって簡単で、面接を受けた際は、仕事の具体的な内容は知らされませ

んでした。

ウェブに書かれていた内容は、採血、胎児の細胞を研究所に提供とありました。

この企業はプランド・パレントフッドと提携しており、利益の一部が支払われます。

プラント・パレントフッドへ施設使用のための資金を送るのですが、あちら側からの

利益分がこちらへも支給されています。 

特に脳、肝臓、胸腺、膵臓、心臓、肺等、胎児の殆どの臓器部分の売買が行われてい

ました。臓器によって値段が付けられています。

中絶医師は、慣れた手つきで、機械的に数をこなしていて、時間が空いたりすると、

イライラしている様子をあらわにし、まるで自分がしている行為を楽しんでいるかの

様でした。


パイ皿のような器に、堕胎児の身体部分が乗っており、ある時はパイ皿に乗らないほ

どの大きな堕胎児を両手で持つのがやっとな程でしたが、心臓がまだ動いていること

もありました。

身体の一部を入れた箱を取引先に郵送する時、Fedexの集荷所へ持って行くのです

が、中身は何かと聞かれ、困った事もあります。

同僚からの指示で、頭から脳を取り出さなければならない時があり、顔のあごからメ

スを入れ、頭部へ向かって切るのですが、その時が、自分はこの仕事はもう続けられ

ないと思った瞬間です。


要約翻訳はここまでです。





Qも数回、この恐ろしい組織の件には触れていますが、この悪魔の団体が1日も早く摘

発され、これ以上、尊い生命を犠牲にして利益を得るDeepState達が滅亡する日を

願っています。

 


今日も最後までお読み下さりありがとうございました。