皆さま、アメリカ、オレゴンからHello!

 




今回は、Qanon、トランプ大統領、真実を追求するパトリオットについてを語ってく

れている、大変に興味深いインタビューのビデオをご紹介します!




 

Edge of Wonderのホスト、ベンとロブが、Qパトリオットのひとり、ジョーダン

を迎え、Qについてを語ってくれましたのでお楽しみ下さい!


 

 

            ビデオ内容要約・日本語訳

 

 

ジョーダン: 今回のウィリアムバーが発表したモーラーのロシア疑惑レポートに関

して、トランプ大統領とロシア間に共謀行為がなかった事が明白になり、その発表

後、Qは、『パニック』の一言をポストしたわけだけど、それに対して、今度は主流メ

ディアは、バーが陰謀者だとか言い始めたりして、本当に笑っちゃうよ。









偽のQサポーターや反Q派の人達は、し〜んと静まり返っているか、あとの半数は結果

が嘘だとか騒ぎまくってるしね。

これからいよいよDeclasが始まって、大物達の犯罪が暴露、起訴されていくけど、彼

らはみな、大嘘つき野郎さ、反逆者達。




トランプ大統領も、ここ2〜3週間のうち、ツイートで「Treason」=反逆者 

という言葉を、今まで以上に頻繁に使うようになってるよ。

ベン: 彼らは、真実が掴まれている事を知っているからこそ、陰謀論を持ち出して

きたり、フェイクニュースで国民に、真実がばれないようにしているだけだよね。

ジョーダン: そうさ。国民から気をそらそうと、今度は、大統領の納税額を提出し

ろとか言い出したりしてね。

それが彼らのオペレーション作戦のひとつさ。

歴史を振り返ればわかるけど、例えばナチスがやっていたプロパガンダが使われてい

るのさ。





39人のドイツの科学者達が1954年にアメリカへやってきて、市民権を獲得したの

は、そのドイツのプロパガンダを第二次世界大戦後に、アメリカで広めるためだった

んだよ。



ベン: ところで、Qの出現からどれぐらい経ってるかな?

ジョーダン: 17ヶ月ぐらいかなあ。 あ、17! (アルファベットQは17番目。)

ベン: もしQがフェイクだとしたら、今までに誰もそれを証明する人がいないのはど

うして?  できるわけがないよな。驚くのは、あれだけのQドロップを掲載し、

8チャンで全てのQ&Aに答え、それと並行して、ミッションであるプランを遂行して

いるわけで、そんな高度な仕事がよく出来ていると思うよ。それに、信じられないほ

どの頭脳明晰チームだよね。

ジョーダン: 自分はそんなにおバカだとは思ってないけど、ごく普通の市民、それ

に対して、あのQレベルの頭脳って、並大抵じゃないんだよな。

考えてみてよ、もしもトランプが危険人物だとして、自分のカルト集団をQとして組織

し、それを人々がフォローし、MAGAキャンペーンが危険なものであると言うのな

ら、トランプが今までに行っているラリー(が成功を納めている事)はどう説明して

くれるの?

人々はすでにQが本物である事に気がついているし、それが真実だという事を認めたく

ない、Qについてを聞く事でさえも嫌だと思っているんだろうな。





ロブ: 今は、皆がQとトランプとの繋がりを認めているのではないかと感じてい

るよ。

ジョーダン: オーマイガー、本当に正々堂々とあからさまにしているよな。

ロブ: それだったらどうして、誰もQの存在を聞いてこないんだろう?

ジョーダン: そんな事は聞かなくても、もうはっきりと分かる事だからね。





例えば、Air Force One(エアフォースワン=アメリカ大統領専用機)のコールサイン

はQ0なんだよ!





どうして0かというと、電話のダイアルのところを見てごらんよ。

0の下に+と記されてるでしょ! (Q+はトランプ大統領の事。)

その他に、





大統領の一行が走る国道の脇で『Qに向かって車のクラクションを鳴らして!』と書か

れたポスターをもった支持者に、ちゃんと鳴らしてくれたよね!





あとは、2018年の11月5日のインディアナのラリーでは、右手でQサインをやって見

せてるしね。


Qのロゴの入ったTーシャツを見ると、そこを指したりするし、





副大統領、ペンスと一緒に撮影した軍人の胸にはQのバッジが付いていた。

この軍人は後に降格されてしまったんだけど、Qはあとで、「もし君がシークレット

サービスに転職したければ、君の名前は一番最初の志願リストに入れておくよ。」っ

て答えてたなあ。ラブ  ⬇️






メディアは国民の意見をコントロールしている。

ワシントンDCでQのパトリオット集会みたいな会議が開かれた時に、僕も参加したん

だけど、途中で反Q派が邪魔に入り、会議は台無しになったんだ。この様に、国民ひ

とりひとりの意見を動揺させたりしながらのQへの妨害が絶えない。

大事なのは、僕たちひとりひとりが、真実を語り継ぐ事だと思う。 

お互いにサポートしあいながらね。

特に今、君たちが制作しているビデオを通して真実を伝えていくこと。

君たちの視聴者数はおそらく主流メディアの視聴率に負けないぐらいだと思うよ。


ロブ: それじゃ、今度は基本的な質問をしたいのですが、

どうしてQアノンが、Deep Stateにとって恐怖の存在になっているんでしょう?

ジョーダン: その理由は、Deep Stateが、国民に真実に目覚めて欲しくないからだ

よ。 Qは様々な事実や真実を、謎めいた質問形式で投げかけて来るでしょ。

すると人々は、自分から答えを出そうと、調べたりしながら自分なりの解答を導く事

が出来る。 人というのは、事実と真実を告げられると、そこからは何も学ぶ事が出

来ない。自分の力で考える事と初めから全てを話される事を比較したら、どちらが成

長できる?

Qは僕たち、ひとりひとりが、自力で考えるように導いている。

それも何回も。

するとそこで色々な質問が浮かんでくる。 必要な質問を投げかける。

そうする事で、僕たちひとりひとりの考察力や洞察力が養われていくんだよ。

自分自身で考える力、、、、 Deep Stateにとって一番都合の悪い事。

与えられたものに疑問を抱かないまま生きていく人間は、彼らにとって一番都合が良

い訳だ。

だから、自分たちが考え、真実を追求し、それを突き止めた時は、彼らにとって恐怖

の時でもある。人類が目覚めて欲しくないからね。

Qは僕たちに真実を追求する事、己で思考する事を教えてくれている。

そういった方法で、僕たちはだんだんと目覚め出し、真実を追求したい、知りたいと

いう強い欲望が生まれ、更に自己リサーチに力が入る。





それはちょうど、親が子供を教育していく過程のようなものじゃないかな。

たとえば、子供が幼い頃は、靴ひもを結んであげるでしょう。

ところが親はいつまでも紐を結んであげる事は出来ないよね。早く結び方を学び、大

人になって、独り立ちしなけらばならないのだから。

人間は自分の頭で考え、最良の答えを出す力を持たねばならない。

Qは僕たちに、その重要性を教えながら、人間の精神変革を助けてくれているんだ。





ベン: パズルのピースを完成させている感じだよね。

ジョーダン: そんな感じだね! たとえて言えば、ETなんてそうだね。






彼らは人間に最初から答えを教えてくれてないでしょ。

人間に教えたい事が山ほどあるけど、それは自分たちで答えを導かなきゃいけないか

ら、色々な方向から、ヒントみたいのを与えてくれてたりする。

それはスピリチャル的信条だよね。

突然、地球人の前に現れて、何もかもを伝授したりは出来ないのさ。



クロップサークル(日本語ではミステリーサークル)を通してとか、夢に現れたりし

て、メッセージを届けたり、たまに空にUFOが出現したりさ。

自分たちの力で答えを導かせたいのさ。

僕たちが自己の力で考察した結果、パズルのピースがみつかって、そのピースをはめ込

んで行くような感じだよね。

ロブ: 僕たちがビデオを制作するにあたり、様々な事象についてをテーマに沿って

掘り下げていくんだけど、それにつれて、人々が、テレビで流れている情報をうのみ

にしているって事がわかってきたんだよ。

だから僕たちの使命という事に目覚めてきて、それで自然と、人々にどうやったら真

実をわかってもらえ、ほかの人に目覚めてもらえるかを考えるようになったんだ。

テーマが毎回違っていても、自分たちで調べた事を視聴者に投げかける事で、みんな

が真実をもっと追求していけるためのきっかけになれば良いと思うんだ。

現代のジャーナリズムはエゴなどで、沈滞してしまったよね。自分たちの流した情報

が誤報だったとしても、知らんぷりだ。

ジョーダン: ジャーナリズムは常に正しくなけらばならないという意味じゃない

よ。ジャーナリズムは真実を伝える事だ。

優れたジャーナリストは自分が犯してしまったミスを素直に認める事が出来る奴だ。

過去の過ちを素直に認められる人間は素晴らしいと思う。

以前、「自分の魂が燃えるほどの情熱がかけられる物は何ですか?」と女性から聞か

れた事があったんだよ。

今思うと、その情熱って、こういう時に感じると思うのは、誰かが、自分の力で考

え、突然、電球にスイッチが入った様に、答えを導く事が出来て、点と点が繋がって、

パズルがはめられたっていう所を見た時かな?って思ったよ。

その時に、やったね! もう自分の出番はない。自分一人で出来るじゃないか。っ

て思える事。





それってね、次には、その洞察力を身につけた人が、同じ事をまた別の人にやってあ

げるんだよ。

それがどんどんと広がって、最後は、多くの人が目覚るのさ。

ベン: Qはまさにその運動をしているという事を知って欲しいし、Qのサポーター

は、盲目的に洗脳されてフォローしているわけではない。

ジョーダン:そうさ。彼らだって人間だから、スペルミスだってする事あるじゃな

い。 彼らの行動を通して、私たちとの間に信頼を築いた。

これからはQのミッションを通し、様々な事実が明白にされてくるだろう。




それは、
人身売買
政治崩壊
秘密宇宙プログラム
医薬業界
ワクチン
ガン完治治療法
エイズ
有毒化学薬品

Qがミッションを成就するためには、段階を踏まないとダメなのさ。

それも裏にしっかりとした理論が存在している。

いきなり大きな事実を人々に投げかける事は出来ないからね。


ベン: 今日は本当に有意義な対話ができて嬉しかった。このエピソードが実現でき

てよかった!

ジョーダン; 僕を招いてくれてありがとう!


                  ハート ハート ハート

                ビデオ日本語訳はここまで




皆様、いかがでしたか?

今、これを読んでくださっている方々も、世界の真実を知りたい、真実を追求したい

という思いがあって、ここへ来て下さっているのだと思います。

私の周りにいるアメリカ人は、まだまだ世界の現状を知る事なく、フェイクニュースや

民主党員の発言を信じて、トランプの事を毛嫌いしています。

このビデオでも語られてる通り、一人が勇気を持って、真実を語ってゆく事の大事さ

を再度、振り返る事が出来ました。

1000年以上もの長い間、人間は地球で起きている事を隠されながら、Deep Stateに

洗脳され、思考力もなく、受け身のままで、自分の人生とは何か、世界平和とは何か

等を顧みる事すら出来ない羊と化しているのです、、、

自分たちが羊だという事さえも知らない人々に、どうやったら目を覚まさせる事が出

来るのか?

とても難しい課題ですね。 しかしながら、悪を黙って放って置く事は、悪を行う事

と同じ罪です。 まずは、自分自身の精神を磨いて、人を救えるような人間形成をして

ゆく事が先決ではないでしょうか。

人の考えを変えることは大変に難しいです。

人を変えようと躍起になっている自分は、もっと苦しい思いをします。

Qの様に、まずは人間として、友達として、親子として、人間同士の信頼を築くことも

大事ではないでしょうか。

私たちも、Qと一緒に、これから先の道を歩みながら、一人から二人、三人と地球上

の光の戦士たちを集めながら、地球平和の為に、人々の幸福の為に貢献できるライト

ワーカーあるいはスターシードとなって行きたいものですよね!

今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。