皆さま、アメリカ、オレゴンからHello!

 

 

 

先日、4月21日、イースターの日に起きた、スリランカの寺院とホテルの爆破事件で

は、数多くの方の命が奪われ、負傷者もおられました。その方々とご家族に対しまし

て、心より哀悼の意を表します。

まだノートルダム大聖堂の火災事件から間もない事もあり、国民の心は暗闇の中で混

沌とした世界に希望の光が失われそうになっている事でしょう。

今回のスリランカの事件の裏にもDeep Stateが関係している事、また世界中で起きて

いるテロ事件(9-11も含む)の数々や惨事の影にはDeep Stateの存在が認められる、

特異なパターンを説明してゆきたいと思います。
 

 

 

 

先ず、思い出してください。

 

彼らの最終目的は何なのかを。

新世界秩序(The New World Order)を掲げ、人口削減し、(第三次世界大戦の実

行)自分たちの血統を守り、国民を奴隷にして自分たちだけの世界を作り上げる

事です。

これを16年間で達成させるはずだったのが、その計画はQとQ+(トランプ大統領)

により阻止されつつ、ヒラリーが敗戦した後のDeep Stateは、どんどんと泥沼へ沈め

られている状態です。

2016年の大統領選では、ヒラリーとオバマは必死になり、トランプが当選できないよ

うロシアに手を回し、トランプを陥れようとしましたが、結局は司法長官、バーによ

り、トランプの潔白が証明されました。

この次は、いよいよトランプ大統領の攻撃態勢に入ります。

もうすぐ DECLAS(declassification=機密解除)の日がやってきます。

オバマやヒラリーには、もう逃げ場はありません。



というわけで、彼らはただ今、大パニック中!

まさか、ヒラリーが敗戦するとは思ってなかったので、なおさらです。

手も足もでないけど、何とかして、国民の目をそらさないといけない。

そして一方では、自分たちの秘密を知りすぎた人物をこの世から葬ったり、証拠隠滅

に余念がなかったり、かたや自分たちの悪魔崇拝信仰だけを残すため、キリスト教、

イスラム教を撲滅させる動きをしているのです。

 

悪魔崇拝信仰は、簡単に言ってしまうと、ヒットラーの独裁主義、マルクス、レーニ

ンの共産主義を土台に、時代と共に形や新思想を取り入れ、アレンジしながら悪を

持って「世界を独占、制す」という恐ろしい妄想で生きている悪魔集団です。



この件はまた後ほど説明する予定ですが、9-11は、宗教の撲滅と人間をサタンに捧げ

 

るための、いけにえの為に行われた、おぞましい悪魔の仕業だったのです。

 

 

 


さて前置きが長くなりましたが、オバマとヒラリーのツイートをみてください。

 






スリランカの国民へのお悔やみのメッセージなのですが、「クリスチャン教徒」の皆

さんとは呼ばず、「イースター崇拝者」と呼んでいます。なぜクリスチャンと呼ばない

のか?  


この日は、現場にサマンサ・パワーが滞在していました。
 

サマンサ・パワー
第28代アメリカ国際連合大使
任期(2013〜2017)

2005年からバラク・オバマの事務所に外交政策顧問として参加し、2008年に大統領

選挙チームにも名を連ねたが、ヒラリー・クリントンを「怪物」と呼んだことから選

挙チームを離れた。オバマ当選後、政権移行チームに参加し、国家安全保障会議のメ

ンバーとなった。

2013年、スーザン・ライスの後任として国連大使に就任




これは初めて知ったのですが、なんと、世界で、毎月105箇所のクリスチャンの建物

が破壊または火事で燃やされているというのです。




次はこちらです。
 




フランスのノートルダム寺院火災の真っ只中、ミッシェルオバマは、優雅にセーヌ川

豪華クルーズを楽しんでいたんですよ。

月曜日の夕方にエッフェル塔を出発したボートの上で、リッチな人々が集まり、フラ

ンスシェフの作ったディナーやワインと共におしゃべりを楽しんでいました。



 
あの火災が発生したのは、同日の6:30PMで、寺院への一般公開が閉じられました。

この火災の煙をさけるため、ボートのキャプテンは航路を変更しましたが、キャンセ

ルする事もなく、皆平静を装いながらクルーズを終わらせたというのです。

後に、ミッシェルは、過去に大聖堂を家族で訪れ、キャンドルに火を灯した時の写真

を掲載したということです。

 


 

この拡大写真をみてください。グラスには遠くに炎上している大聖堂の様子が反射し

てませんか!?

どうですか?

この神経、、、、?? 

この火災の件を、前もって知っていたかの様な無関心さ、、、、、プンプン




あ、余談になりますが、

ミッシェルは、本当は、「マイケル」で、トランスジェンダーなんですよ!!ガーン

その件はまたの機会にお話ししますね!爆  笑




左)

ジョンペデスタは、ニュージーランドの射殺事件の、1週間前に現地に滞在していました。

中央)

ミッシェルは火災同夜、クルージングを楽しんでいました。

右)

イギリスのジャーナリスト、ライラマッキーが北アイルランドで2019年4月18日に射

殺されたました。この現場はカソリック教徒の多い街で知られていますが、同日、同

市内に、ナンシーペロシーは政治活動の為、滞在していました!



偶然すぎると思いませんか? 

Qはいつも   ”これって偶然かい?”

というメッセージを投げかけます。





クリントンの娘、チェルシーはジョージソロスの甥っ子と結婚しています。






Qポストの中で、「結婚は愛ではなく、権力の為だ。」

ソロスとクリントンの繋がり。


チェルシーは、過去に、逆さの十字架のネックレスをしている写真が公開されて話題

になりましたが、



逆さ十字架=悪魔崇拝信仰(サタニズム)の象徴ですね。

彼女は本のサイン会という目的で、もうすぐアテネへ向けて出発の予定らしいですよ。

びっくり

何もないことを祈ります。






今日はここまでです。

最後までお読みくださりありがとうございました。

 


          ゲーム開始!真の犯罪狩りが始まった。
                            WWG1WGA!!!