皆さま、アメリカ、オレゴンからHello!

 


                 今回は、

 

月の秘密についての記事が大変興味がありましたので、皆さんへご紹介です!

Wikileaks Document Exposes a “Secret US Base on the Moon”
 

 

 

 

 


          先ず、その前に、、照れ
 

 

私は、3年ほど前に、アレックスコリアー氏(Alex Collier/ETにアブダクトされた

 

後、テレパシーで交信してきた。)の月の人工構造物についての数多くの写真を紹介

しているビデオを観てから興味を持つ様になり、自分でも月や火星を探検する事が

好きになりました。

その時に発見したいくつかのスクリーンショットをご紹介しますね。


              新月 やや欠け月 半月 三日月 満月 

 


 

これは、クレーターの端でみつけた白く光る建造物のような物体です。

 

よく見ると、円形のクレーターの中に収まっている感じがします。

この周辺を見ると、白っぽい、放射状のわだちが見えませんか?

 

 



3Dで拡大すると、こんな感じ。

 

他にも火星でたくさんの人工物を発見しています! それはまたの機会に。



実際に自分でこの様な不思議な物を発見すると、月の秘密基地等の情報に対し

益々、信ぴょう性を感じないではいられません!
 

 

                アメリカ アメリカ アメリカ

 

 

 

    それでは、記事の要約を日本語に訳しましたので、お読みくださいね!
                   

                  下差し

                ラブラブ ラブラブ ラブラブ

 

 

 

今回のウィキリークスのアサンジ逮捕は、様々なスキャンダルを示唆していますが、その中でも月に何か奇妙な事が起きているという情報については、現在まで多くのソースから、ほぼ真実だと断定でき、信ぴょう性のある内容の入手が可能だという事は否定出来ません。

ウィキリークスのアーカイブで確認できる文書のタイトルを見ただけでも判断が出来ますが、そこでは、世界で起きている宇宙戦争に関する報告や、宇宙戦争の現実があかされているだけでなく、米国により保持、運用されていた「月の秘密基地」の可能性も示されています。

 




月面基地の可能性に関しては、政府内で長い間、議論されてきた議題でもありました。政府出版局からの文書では、米国政府の目標のひとつが月に基地を築くことであることを示しています。それは1966年にまでさかのぼります。

文書の一部は、HON氏による声明の中で、「ケネディ大統領とジョンソン大統領は1970年以前、月面着陸の目標達成をかがけていたことは確定出来ると記述されている。 月面の探査と恒久的基地の設立である。」

 

下のスクリーンショットはCIAの電子閲覧室から撮影されたメモで、CIA長官、Korenevskiy中尉による軍事思想(極秘)について述べたものです。




上記の文書は、宇宙武器の重要性に関して詳細に述べられています。

 

この内容は、ウィキリークスから明かされた別の文書ーアポロ14号宇宙飛行士、エドガーミッチェル博士、キャロルジン博士から政治家、ジョンポデスタに送られた電子メールを思い出させます。

内容は以下の通りです。

親愛なるジョン、宇宙戦争の競争が激化しているので、私はあなたに、いくつかの要因を知る必要があると判断しました。

隣接する宇宙から、非暴力のETが、地球にフリーエネルギーをもたらす援助をしています。

 

彼らは地球上においても、宇宙のいかなる携帯の軍事的暴力を容認していません。
キャロルと私は宇宙への武器の配置防止に関する条約に取り組みました。」


1959年6月から空軍核兵器センターによる機密解除された報告は、プロジェクトA119と呼ばれる計画をどれほど真剣に考えていたかを示しています。

 

一般的に、彼らは宇宙での兵器の能力の調査を目的としており、さらに宇宙環境での核デバイスの爆発についてのさらなる洞察を得たいと考えていました。

その手紙の背後にある意図は、それを武器にする事により、宇宙に破壊的な方法をもたらし維持するという事です。

1950年代、ロス大佐、ロスデドリックソンは、原子力委員会へ核兵器備蓄の目録を維持すること、および付随する警備チームが武器の安全性をテストすることを担当しました。

彼が発言したことは、

私は核兵器に関する事件の詳細を知らされたことがあります。それは、2、3の核兵器を宇宙に送りましたが、ETに破壊されたという事です。

70年代、80年の初期、月に核兵器を送り科学的な測定を試みましたが、それは月に到着する前にETにより破壊されました。」




 

デドリックソンは地球外の生命体の存在について数多くの内部告発をする人の中で信頼できる人物ですが、インタビューで次のように述べています。
 

 


「宇宙船はアポロ13号の救助に行きました、そして、彼らは地球に戻って月の周りの航海でアポロ13号に同行しました。

そして彼らが宇宙船に乗組員を移さなければならないかもしれないと思ったことが2回ありました。しかしながら、宇宙船は乗組員が無事地球に戻っていくのを確認しました。」

 

 


 


これは、エドガー・ミッチェル、ブライアン・オリアリー、ストーリー・マスグレイブ、ゴードン・クーパーなど、何人かの宇宙飛行士が地球外の存在について率直に語っている理由が説明できるかもしれません。

思い出してください。これは50年以上も前のことです。

カールセーガンからの興味深い引用 :

「こういった月への訪問の跡が今持って存在していることが確認されています。
このような連続的な探検の継続性を得るために太陽系内に基地が維持されている事は何ら不思議な事ではありません。

地球の表面で実行するより、はるかに効率的です。
月は合理的な選択技のようです。

月の高解像度写真偵察に確認される可能性を考えると、月の裏側が適切なロケーションなのでしょう。」



昨今、惑星SETI研究会のメンバーは、月の裏側の特徴に関する論文をスペースエクスプロレーションジャーナルに掲載しました。

「月の裏側のクレーターのパラセラスCに異常構造物の画像解析」と題された論文です。これはETの存在を裏づける仮説となりえます。

保守派の科学者は仮説を拒絶してしまいます。月や他の惑星には地球外生命体は存在しないという信念、もしも存在するとすれば、私たちの太陽系にはやって来れないという信念があります。

元、NASAの宇宙飛行士、プリンストン物理学教授のブライアンオリアリー博士は「私たちは地球外生命体から長い間、コンタクトを受けている事、また訪問されてきている事の豊富な証拠があります。」と供述している事は明らかです。
 月に関して言えば、人工基地の存在だけに限らないかもしれません。

我々の基地に関して、ラングレー空軍基地の精密電子写真技術者であったカールウオルフは、スティーブングレア氏のプロジェクトでワシントンDCのナショナルプレスクラブで証言し、のちに有名になりましたが、彼の証言によれば、NASAの月周回衛星の画像がモザイクの合成画像がまとめられた暗い部屋へ連れて行かれました。


当時彼らは、35ミリのフィルムストリップを作っていましたが、それを18½x 11のモザイクに組み立てました。それは月の周りを取り囲んでおり写真が工作されていると発言しました。

研究室の反対側へ歩いて行き、彼はこう言いました。

「月の反対側に基地を発見したよ。」

弾道ミサイル防衛期間とNASAの共同宇宙計画の一部であった月へのクレメンタインミッションの副部長であるジョンブランデンブルク博士もまた、いくつかの興味深い啓示を行いました。

ミッションでは1994年に月の極で水を発見したのです。
基本的に、そのミッションでは月に基地を建設しているかどうかの調査の為の写真偵察ミッションでした。

もっとも印象的だったのは、マイル幅の直線構造の写真です。
これは紛れもなく人工的に見えました。月には存在しえない建築物だったのです。

その証拠は、地球人ではなく、他の星の生命体の宇宙防衛の為の基地であるのではないかと懸念を抱いています。地球上の技術力では、あの様な建造物の建設は無理だからです。

             

 

 

             記事要約日本語訳は以上です。

 

 

みなさま、いかがでしたか!? わくわくするね〜 爆  笑

 

 

 

Qanonとトランプ大統領の計画が無事成就された後は、月を始めとする宇宙秘密プロ

 

グラムに関する開示も始まる事でしょうね!
 

 

本当にその日が待ち通しい!
 

 

今日も最後までお読みくださり、ありがとうございました。