#ところで俺のオリーブドラブを見てくれ 

ごめん、書いてみたかった。

 

【M3コンバットチーム】

M3といえば、すちゅわーと、リー、ついでにグラント。ハーフトラックもM3か。

 

M1といえば、ガーランド、カービン、エイブラムス(他はもーよかろー)

九五式や九七式と同じだ、戦車もあれば飛行機もあるような、そんな感じ。

 

今回は写真を多めにのせておこう。

人数が多いから、見る角度が多い。二人だと真横は人物が重なって見えなくなるから、アングルは限られる。

無論人数が多いとアングルによっては写らないコがでてくる。

そんな理由で単品やペアより写真は多くなる。

 

13人のりハーフトラックをどう少ない人数できりぬけるか?

わらわら感を損なわずに値段を抑える。人数を減らしてわらわら感をだす。

 

とはいえ、やっぱり安くはない。戦車なら最低はコマンダーだけで済ますことができる。

中に何人かいるという「前提」のもとに成立する。

が、ハーフトラックはそうはいかない。オープントップ砲塔もだけど。

 

「ところでオレのウッドブラウンをみてくれ」

つい、つい、撮影してしまった。これはヤバイw

雑なところがまるみえだw

 

模型は1Mはなれてみるもの。

いまのカメラきついわぁ、寄れるし、描写しちまう。

さて、写真を増やしてるのは人数が多いからですが、その次にくる理由は値段です。

それなりになってしまう(高い)

説明不足にならない程度にのせましょう。

 

これ機銃座側。

ショートカットだといいこともあるんです。首まわせる。

 

リアビュー

荷台に乗せるべき巻物(荷物)はうさぎやらクマの下にはいってます。

このアゲゾコで存在を主張できるぬいぐるみたち。

人間5に対し、ぬいぐるみが6のってます。ヘルメットやクーラーボックスまで使ってカサ増ししてます。

【構成員】

うさぎ三体は金髪に同梱。

下段中央ツインテールのコの分のメットと紙コップは同梱

右下の真っ赤な背景のものが別売オプションとなります。(見本に組み込んでしまってます)

 

 

撮影場所をかえてみた。

 

M3ハーフトラックってクルップボクサーとくらべると少し大きい。フロントなんてがっつりデカい。

デカイはずなんだけど、こうやって見ると「あれ?」っとなる。

ウィーゴは小さいと思い込んでただけで、並べてみると「それなりに大きいんだな」と実感する。

今回でりざあ堂の1/35シリーズは200モデルに到達します。

多分日本で二番目のアイテム数だと思う。(一番はタミヤさま)

 

ずいぶんきたなぁ。

100アイテムはいけると思ってたけど。

ここまでくるとは。

8年ちょいかかったけど。

本当はもっとだw水着のあゆの原型と一緒にパットン&ブラッドレーのもとになったあゆまゆがあるから。