高速道路をETCで利用しようとして入り口でバーが開かない、

出口のインターチェンジでETCレーンで降りようとしたらバーが開かない・・・

そんな経験がある方もいるかも知れません。

そんな時も慌てずに、料金所スタッフにお任せ!

バーが開かないからといってバックするのは大変危険!!

後ろから来る車と衝突したり、ハンドル操作を誤ってETCの機器に接触して破損・・・

なんてことも十分考えられます。

もしバーが開かなかったら、そのままバーの直前まで前進してください。

右手にインターフォンがあって、係員と話ができるようになっています!

通信がうまくいかず、再通信でバーが開くこともあるし、もしバーが開かなくても係員が駆けつけてくれます!!

後ろから来る車にトラブルを知らせるように、ハザードランプをつけて、料金所係員にお任せしましょう!!

 

久しぶりに高速道路をETCで利用する時は、ETCカードの挿入、カードの有効期限等、

しっかり確認をお願いします。