結論、本当におっぱいが好きである。

お分かりだろうか。

これは真理。

本気で平和をもたらしてくれるとか思っているくらい

おっぱいが好き。

自分は大学受験に失敗し、浪人した

その時の話である。

いつも4人で行動していた。

何かの模試が終わって

とりあえずお疲れ会みたいなのをやった記憶がある。

その時に自分が話し出すのである。

「おっぱいってすごくない?」

みんな爆笑というかは?みたいな感じだった記憶があるが、

大学にはサークルというのがある。

周知の事実

そこでとある大学に行ったら

謎に

「パイオツ研究会」

というサークルを作ると宣言したことが始まりである。

活動内容は

おっぱいのサイズを当てる

これだけ。

ここからはヤバイ発想になっているので、

やめるけど、

当てていく。しかし確認はできない。

議論をする

これだけなのである。

これをとある大学に行けば作る

高らかに宣言した。

熱弁しまくったせいか、

みんな腹を抱えて笑っている。





自分は本当に真剣であった。

とある大学とは兄が卒業した大学なのだが、

結局そのついとなる大学に行ったので、

実現はしなかった。

というかこのサークルは承認されるのだろうか爆笑

そもそも公認団体には絶対にならないはず。

誰かに作ってみてもらいたいが、

セクハラでしかないので、

今は無理だろうなーーーーー

ドラクエで言う

パフパフ

小学生の頃から

これを受けたすぎて仕方なかった。

パフパフ

パフパフ

響きがもう最高。

これ以上キモくなるのは

寒すぎるのでこの辺で。

パフパフ