探偵時代の話

テーマ:

こんにちは!

北千住の夜の男名探偵ちからです!

 

私、マーチャオに入る以前は探偵事務所で働いていました。

なので肩書は「元探偵でプロ雀士」って、ことになります!

(´・ω・`)

 

浮気調査が主な仕事ですがストーカーを追っ払うとか

盗聴器の発見なんか、やってたわけですよ!

 

ラブホテルの前でカメラ持って張り込みしてると、やはり職務質問されます!

僕が働いていたころは探偵だと、名刺見せれば警官は「ごくろうさま」と、引き下がってくれるのでよかったですが

昔は探偵という立場が法律家の一つと認めてもらえてなかったので大変だったみたいです!

 

さてさて、本題です!

ある日・・・ちょっと、変わった依頼が来ました。

女性からの依頼

職場の好きな男性の家を突き止める

男性に恋人がいるのかいないのか調べてほしい

何日、有休を取っているみたいなので一日追いかけて動画で撮影してDVDに焼いてほしい

いわゆる・・・ストーカー女からの依頼です!

 

探偵事務所も、商売です!「犯罪には依頼報告内容を使わない」という、念書を書かせて、依頼を受けるんですよね

そんな非日常的でちょっと変な仕事を日々していました。

そういう探偵話を聞きたい時はお店で僕に声かけてね(笑)

 

若いころは張り込みとか平気だったけど、今はもうおっさんなんで無理だなぁ・・・

そんな過去を持っている「元探偵でプロ雀士」今は北千住の夜の男の昔話でした。

 

今回はこの辺で!