※あくまでスッタフ向けのブログです。

不適切な表現が多くがあります。

 

S:「あけおめことよろ。思えば半年以上更新していなかったな。

気付いてしまったのだ、成長意欲のないクズに麻雀を語る事よりも女性と乳くり合う事の方が楽しいということに。」

 

太:「お前がクズやんけ(´・ω・`)ホンマモンヤデ」

 

S:「今回は店長依頼というレアケースだ。あと意外とこのシリーズは好評だ。

貴様のようなクズを罵る記事を面白いと感じる人もいるらしい。

クズに正当な評価をくだされる事を気持ちよく思うのは真面目に生きてる証拠だろうな。」

 

太:「ほんで、店長依頼って(*^_^*)イランコトスンナ」

 

S:「店長からはレベルを一度落として書いてみて。ということだ。

男児中学生の部屋にあるティッシュのような貴様という存在よりも麻雀を知らない新人の方が将来有望ということだな。

店長と意見が完全一致だ。」

 

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というわけで、麻雀というゲームのルールを知らない人がどうすればルールを覚えれるか。

牌を並べてとか~基本事項はググれ

仮にも仕事で麻雀扱うなら調べる意欲ぐらいはあるだろう。

ゲームの進行も立ち番して見ていれば分かるだろう。

見て分からないのは分かろうとしていないだけだ。

 

覚えるにあたって難しく思える項目は

①専門用語が多い

②役が多い

③点数が複雑(のように思える)

 

の3項目

 

覚えていくにあたって、よくわからないと思う項目は紙に書くといい。

自分が今苦手意識を持っているのは①~③のどれにあたるかを考えればよい。

1つ1つ消していけばすぐになくなる

 

①専門用語について

専門用語もいくつかに分けることが出来る。

Ⅰ.牌の呼び方

麻雀牌は「数字+牌の種類」で呼ばれる。

例えばピンズの7なら「チーピン」である。

チーが7、ピンがピンズに対応する

数字の種類は9種類、牌の種類は3種類(マンズ、ピンズ、ソーズ)

字牌は7種類

 

Ⅱ.ゲーム上に出てくる形などの専門用語

大抵は説明を簡単にするために出てくる用語と捉えておけばいい。

自然と覚えることが多い。

 

例えば、カンチャンは2と4、3と5、7と9などの間の数字が埋まれば3つの数字が並びができるというもの。

何待ち?という質問に対して

「ピンズの2と4持ってて3待ち」

と説明するより

「カン(チャンの)3ピン待ち」と一言で説明が可能になる。

 

②役が多い

これも全部一度に覚えるよりも1つ1つ覚えていけばよい。

こんな状態だったら何か役あるんじゃない?と思えばいい。

例えば、

ホンイツ

字牌と牌の1種類だけを使う役

タンヤオ

字牌と1と9を1枚も使わずに上がる役

 

自分が気にいったものから覚えていけばいい。

 

③点数が複雑

この項目は一番最後でもいい。

最悪知らなくても麻雀というゲームを成立させることはできる。

スタッフに直接教えてもらうのが一番早い

 

ちなみに

今は世界が認める天才の俺様がフリーデビューしたのは麻雀のルールを知ってから3日目

白、發、中は鳴けば上がれる

平和知らない

点数計算なにそれ

 

こんな状態だった。

リーチとタンヤオと役牌だけで闘っていた。

それでもなんとかなった。

 

最後に

やれば自然とルールを覚える。

3日あればなんとなくは分かる。

 

今は昔と違い3~4人集まらなくてもネットとかでできる時代

麻雀してみて分からなければその都度聞けばよい

自転車と一緒じゃないのかな

 

ぐだぐだ座学する前にしよう

以上

 

 

 

 

 

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