あけおめ(3回目)

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おはようございます!下北沢店の柏野です!

たまに新宿店に来てはこうして僕の足跡を残していくわけなんで。

 

さて、我らがマーチャオウェルカムグループの番組、”スリアロチャンネル”。

その中で何やらちょくちょくやっている『人狼』というゲームについて少しお話しましょう。

 

初めてやった方はすぐ初日に処刑されてしまうわけですが、そんな方でもそうならない方法を伝授します。

この絶対的条件は『必ず相手の白黒をはっきりと挙げること!』。

まずは人狼ゲームのシステムとして、市民(白)陣営にせよ人狼(黒)陣営、生き残ることが前提です。

特に味方の分かっている人狼陣営としてはとにかく白に吊り縄を使わせたい

そのためには黙っているだけではだめで、釣りたい相手の相手の黒要素を挙げなければいけません。

一例として、何も話さない人がいれば、『○○は何も話していない。黒を探す姿勢がないのは本人が黒いから』。

といった考察ができます。黒塗りとも言います。

これを言っているのが白にせよ黒にせよ、”要素”を挙げて相手の白黒を予想しています

村の人々からはこの意見と考察について、『△△がこのように考えて狼予想を行っている』と思考します。

こういった考察内容に他の村人からの矛盾の指摘や反論が無ければとても尊重されるものです。

 

まずは慣れていなくても自分なりの意見をとにかく発言する事。

これが人狼というゲームを楽しみ、かつ上達するための第一歩ですね。

 

次は実際に役に立つ考察の紹介でもしていきましょうかね。