ずっと川沿いに住んでるのに、川沿いを
散歩したことがなかった🚶♀️
今考えると『こんないい場所を、なぜ今
まで無視して、他の所に出かけていたん
だろう?』と思ってしまう。
こういうご時世だからこそ、気付けたこと
でもあり、川沿い散歩🚶♀️
が私の中の
ちょっとしたブームになりつつあったこと
が嬉しくも感じた🎵
以前にも記事に載せた友達。
先日、こんなやり取りをした。
友達:○○さん(←私)って、まだ○○に
住んでるの?
私:うん。
友達:かなり気に入ってるね。家賃○万円
私:家賃、まだ覚えてるの!?Σ( ̄ロ ̄lll)
(←軽く言ってしまったことを後悔
)
っていうか、そのネタだすのやめてよ
友達:ははは
ゴメンゴメン
それより俺さぁ、よく川沿い走ってるん
だけど、そっちまで行けるよ!
会わない?
ベンチで話すのぐらい、いいよね?
私:え?
○○くんの家、そんなに近くないよね!?
友達:2時間ぐらい走れば着くからさ。
(-_-;)
あなたアスリートですか?
2時間って...相当よ。
と、軽く引いてしまったが...
結局、会えてしまった
フットワークが軽い友達は、爽やかに今時
のスポーツウェア姿で現れた。👦
その後、川沿いのベンチで、あれこれ話し
をしていたのだが...
そこに意外な第三者が現れた!


オーストラリア人のSくんが、汗だくで
走ってきたのだ🏃

『嘘でしょ!?なんでいるの?』
『え?Sくんも呼んだの?』
と、二人で驚きながら爆笑
していたら、
それに気付いたSくんは私たちを見るなり、
興奮して絡んできた👱
っていうか、なにコレ?┐(゚~゚)┌
偶然過ぎない?
それより...
結局、みんな暇だったんだね!!
みんな久し振りに会ったのに、外のベンチ
で話し込むという、なんとも不思議な光景。
でも、こんな休日も悪くない
帰り道は、音楽を聴きながら少し遠回り
して帰った🚶♀️
凄く楽しかったのに、この曲に切り替わっ
たら、一瞬切なくなってしまった
いい曲なんだけどなぁ。。。
感情が揺さぶられる
