宝塚歌劇団の会見が行われてから
キーワード検索で、どうやら私の名前が出るようで

キャスティングドクター様への取材の申し込みが相次いでおります。

今回の件に関して、私は何も把握しておりませんし、私が在団していた時代とは、時代背景が違いすぎますので、一切の取材はお断りしております。

また、私の経験した過去の精神疾患に関して、他者の影響や、ましてや宝塚歌劇団は、無関係ですので合わせてご了承ください。






「あの人相変わらずフワフワしている?
どこかに飛んで行ってない?」

それは、人に対する心配ではないですね。


そう見えても、ちゃんと生きてるならば
信頼してあげる、信頼できるのが
本当の友達なんでしょう。

信頼してもいない人の余計な心配は、陰口にしかなりません。


私には、本当に寄り添ってくれる友達がいます。

本当の私を受け入れようとしてくれる。

上辺だけを見て判断しない。


奇跡の9組と呼んでる女子グループいつもありがとう。




人は

人だから

ダメな時はある。


良い時も悪い時もある。


他人から見て順風満帆に見えても
躓いてる時だってあります。

疲れてる時だってある。


人の心理は面白いですね
私の配信の枠でも、人気のない時は
ギフトを投げる人が減ります、今まで投げてた人まで投げなくなる。それが
ひとたび火がつくと、今まで投げなかった人まで投げるようになる

集団心理なんでしょうね。


でも、どんな時も私は私であって
私の歌も私の歌であって、
うまい!という人が多い時もあれば、全く人気のない時だってあります。


だから、
どんな時も周りの影響を受けずに、自分でいるって
難しいことなんだなーと感じます。







信頼ってなんなんだろう?

このところ、大きな気付きがありましたが

これほど勝手な思い込みは無いということです。


その相手と自分の間にプラスが生じた時だけ、相手を崇めたてまつるのは 非常に危険。

本当に信頼してる人は


相手のネガティブを見ても
ずっと寄り添える人です。


これは、もちろん相性もあるでしょうし
波動が変わってくると、違和感も感じるようになるでしょう。
距離感もあるでしょう。


信頼を依存にしてしまわない為に


私たちには、出来ることがあると思います。


近づきすぎると、見えなくなることがあるから

冷静でいられる距離間を保つことだと思います。


尊敬も、近くにいると増大するけど、少し離れて広い世界に戻ると、適切な大きさになります。



そして



どんなに成長したって
分からない人には分からない


伝わらない人には伝わりません。



それでいいとも思います。



○○してもらえないから、信頼出来ない
のなら、それまでという事ですよね。


人だから、悪いところはある、ネガティブはありますし、間違いは犯す。

それでも、大切にしたいと思う人は
距離間を大切にして、冷静にいることが
相手を大切にすることだとも、思います。



信頼を依存にしないこと。






もうすぐ❣️やっぱりLIVEはたのしみ❣️




悪いことはしてない
傷つけるようなこともしてない

それなのに
それにしても多い

人が離れて行ったり
嫌われたり

そんな時はこんな風に考えてください


人が離れる時は
波動がズレた時。

どちらかが?もしくは、お互いに違うステージに向かおうとしているとき。

なんとなく居心地が悪くなって
何となく違和感。


そんな時こそ感謝をして、
立つ鳥を 暖かく送り出す

もしくは、立つ鳥跡を濁さず 飛び立ちましょう。


人間関係も
多様性の時代

こちらが良かれと思っていても、何気ない言葉で傷つけていたり
イライラさせたり

でもね
どんなに腹が立っても

怒鳴ったり、罵倒したりしてしまえば
感情を露わにして、ぶつける人

ぶつける方が

私は悪いと思います。

だから、どんなに相手が悪くても、怒ったらこちらが悪者になってしまいます。


冷静に
伝えましょうね。

感情を乗せて言葉をぶつければ

もうそれは、立派な暴力です。
ぶつけられた方は物凄く傷つきます。





どうしてみんな、あんなに怒るのだろう

怒鳴るのだろう。不思議だ。

最近、怒鳴る人が多い。


その圧力で先が見えなくなる人が沢山いるのに。


感情的になっても、何も良いことないです。

マイノリティ 少数派の方々へ。



このところ、セッションの予約が増えており、

こう言ったお悩みが多いので

マイノリティの私が、(書いてるので多くの方には響かないと思います)

マイノリティと感じている皆さんへ、パワーを送りますね。


まず、絶対にあなたは独りではないということ

必ず理解してくれる人はいるということを忘れないでくださいね。

少なくても、少ないけどいますよ。





日本は、みんなと同じでないと嫌われますね

個性的と受け入れられるのではなく

弾かれることが多かったかもしれません。


そして、根性がない、努力が足りない

なぜ?みんなと同じようにできないのか?


と否定されることも多かったかもしれません。



まず、マイノリティの自分を主張する前に、


そんな日本に生まれることを選んだのは自分だということを認めましょう。


これをしたら、嫌われるということをやってしまう自分を認めましょう。(普通ではないことをしてしまうのは、マイノリティだから)


個性的🟰異端児 であることも認めましょ


日本だからです。


どれもこれも

全部まるっと、自分だということです。




でも、それが全て個性だとしたら?


わざわざ嫌われることを好んでする必要は無いけれど、嫌われるのを怖がらずに、自分の個性を大切にしたいです。


だって、一生懸命生きてたって、嫌われる時は嫌われる、嫌われる人には嫌われますよ。



分かり合えない人

説明しても通じない人

は絶対います。


しかも、思ってるより沢山いますよ。


でも、負けるな!!!!!!!!!


なにに?


嫌われたり理解されない時に出る、負のエネルギーに


です。


それはね、実は「落ち込む」ことで自分で自分に対して負のエネルギーを出して傷つけてます。

落ち込むな!とは言わないけれど、いつまでも、「私なんて、、、」と尾を引いて自分を責めたり、嫌ってくる人の機嫌を取るために時間を使うのはやめましょう。気に入らないのなら勝手に怒らせておけばいいです。


いつまでも落ち込んでいるのも、これまた

執着です。


何に執着してるか?


自分を粗末に扱う人への負の攻撃なんですよね。

落ち込むことで、自己否定することで、

傷つけて来た人に対して


「謝って欲しい、もっと丁寧に扱って欲しい!」

という承認欲求をぶつけることに、執着してるんです。


自己否定、自己肯定感の低さは、常に「拗ねてる」状態を作り出し 承認欲求を強め、嫉妬心を強くします。嫉妬心は自分が1番苦しむことになる。


嫌われても

理解されなくても


どーでもいい


というふうに、そこから離れることが1番波動が上がります。

誰も傷つかない。



いいんです


嫌われていいの

絶対独りにはならないから大丈夫


絶対にあなたを理解してくれる人はいます。



嫌われて、理解されなくて、


「その事が原因で落ち込む時間」



が自分で自分を傷つけている、1番つまらない無駄な時間です。

あなたを傷つけてるだけ。



「あなたを理解できない、嫌い」


という他者の感情は、相手の問題ですから、あなたが悩む必要ないのです。


嫌いで結構なんです。

理解できずで結構なんです。



あなたは、相手のその感情からさっさと離れて

今やることに集中しましょう。


いま、この大切な時間に、あなたがやることはなんですか?



自分を嫌ってる人、自分を理解できない人からの、罵倒や意地悪に付き合って落ち込んでる暇があったら


やりたい事が山のようにあるはずなんです。



あなたを嫌う人が 例え1億人いても

74億人は、味方かもしれません。


味方とは?


今やることに集中してる人たちです。


波動の高い人達です。



あなたにイライラしたり、あなたを支配しようとしたり、嫉妬して意地悪したり、価値観の違いで否定したり、寂しいから八つ当たりしたり


そんな波動の低い人に、あなたを支配させるなんて、次元が低すぎますよね

そんなことに時間を使えるほど人生は長くないです。


ほっときましょう。



自分のやることに集中しましょう!!!!!





ライブきてね


配信は、10/30にショップオープンです!







真織由季カラオケスクール 5周年記念


巫女ラッパー 

Mcmystie先生 による ラップ特別レッスン


9/24に 開催いたしました。


16名が参加し、それぞれの人生をラップで披露するまでの2時間半


それはそれは、言葉に出来ない感動の連続でした。


これは最早 



       魂のレッスン

です。









私たちに歴史があるように、ヒップホップにも

ラップにも、深い黒人文化に根付いた歴史があり


その一つ一つを丁寧に、ご自身の深い体験も交えながら、熱のこもった授業をして下さいました。

みんな夢中になって聴きました。


なんの抵抗もなく、スっとラップに入っていきました。


本物をガッツリ学ぶことで、知ることで

自分の中にある ラップが 目覚めていくんです


それは、だれにでもあるもの

誰にでもやるもの 当たり前に根付いているものを


ふまたんが 少しずつ緊張を解きながら、引き出してくれる


だれも臆することなく、堂々と自分のラップを

リズムに乗せて披露しました。


本当にみんな素晴らしかった😭😭😭😭😭😭



この感動は、あの時間をリアルにシェアした人にしかわからない、言葉に出来ない 魂が震える

体験です。


ラップは興味なかったけど 参加されるプロの方に逢いに来た という方も


ラップは正直、勇気が必要で敷居が高かった

というプロの方も


ものすごく興味がありました という主婦の方も


みんな初めて

みーんな最初は初心者なんだから🔰🔰🔰


ふまたんが、BIGMAMAから最初に教わった

心得を、みんなメモしましたよ。

あの心得は、やっぱり自分は間違ってなかった

と実感する人もあり


足りなかったかな?と振り返る人もあり

色々だったと思いますが


宇宙でたった一つのartである私たちを、命懸けで産んでくれた偉大な母に、先祖に心からの感謝が出来たと思います。

そして、唯一無二のart作品を大切にしよう!

愛でよう!


どんな時も愛していこう💕💓


と思えたのは、最後にラップを楽しんで奏でられたから

きしみ音であるラップを、ある人は笑いに

ある人は高らかに、ある人は優しさに変えられたからだと思います。





真織由季カラオケスクールでは

来年1月に 大カラオケ大会を


また 4ヶ月ないし半年に1度 のペースでイベントを開催する予定です。


カラオケスクールに入っていなくても、イベントはご参加可能です。


元々、カラオケスクールも 毎月参加しなくてはならないものではなく、イベントのようなものなので

どうぞ、お気軽に体験してみてください



詳細は officialLINEからどうぞ❣️


officialLINE