真央ゆうかの癒しカフェ

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フォーチュンカウンセラー・フラワーアレンジメント講師、ライタ-真央ゆうかの日常を書いた日記


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彼岸と言えばご先祖様

 

そうそう、おととし祖母も鬼籍に入りましたが

 

なにもできない弱い立場の祖母が私に体を張って教えてくれたことは

這いつくばるように生きてみたって誰もほめてはくれませんよ

みじめば人生を送るくらいならいい加減なところであの世に行くのも勇気だということです。

 

94才でした、最後は介護ホームで過ごし、認知症。最後の最後まで電磁波とマインドコントロールの

モルモットとして利用された人生でした。

 

若いときはきれいでなんでもできて、最後はぼけてしまった頭の片隅に家族に迷惑をかけないで自分が生きていくには

誰か男性と結婚するしかないと思っていたのか、母のパートナーにまで結婚を申し込み、お年玉もあげれないと

ひ孫にまで馬鹿にされ、死んだことは生きているものからすればさみしいことですが

いい加減なところであの世に召されていたら、みじめな数年を送らなくてもよかったでしょう。

 

みじめな人生を送らなければいけないくらいなら、いい加減なところであの世に行くも勇気です。

 

かわいそうな祖母から最愛の孫への遺言

 

 


テーマ:

都会のカラスと田舎のカラスじゃ、都会のほうがうまいもの食って太っているもんな

 

乞食みたいに家も仕事も金ももっていないものは、地方の疲弊を嘆くのではなく

 

さっさと金のにおいのする都会を目指すさ

 

私が地方に飛ばされ、金も与えられず、唯一感じたことだわさ

 

私も乞食同然。さっさと都会にリターンするかね。

 

昔みた映画でメリルストリープの黄昏にもえてだっけな、ホームレスの話。

 

NYでのホームレスのカップルの話だけど、ある冬の夜、大雪のNYで車で寝ないと凍死するような状況。

 

男と女は別々の車しか調達できず、女は他の男性陣と乗り合いの車で過ごすわけだけど

女は他のホームレス男にてこきを要求されるわけ。女はしぶしぶ応じで、次の朝、恋人の男は女にあんな車しか

調達できず悪かったと謝罪するわけ。私なら、謝罪するくらいなら、てこきをさせる前に一緒に死ねよ

と思うわけです。

 

はいつくばるように生きてみたって、誰もほめてくれないよ。みじめな思いの連続なら死ぬのも勇気だと

思うけど。せっかくNYでホームレスできているんだから、簡単に死ねるわけで、日本なんて外で野宿したって

なかなか死ねないもの、不憫ですよね

 

ということで私のビックデーターには都会を目指せないなら、早く死にたいと記録しておきましょ

 


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もう二度と人の形をしたモルモットには生まれたくないですが

 

万が一生まれてくるとしたら、小さな閉じ込められた世界で嫌がらせばかりされて

ぞの感情、行動のビックデータだけを必要とされるモルモットより

世に出れるモルモットでありたい


しかし、未だ解放されないので、どんな嫌がらせをされても、嫌がらせ=早く死にたい としかビッグデータに残さないようにしています。


利用されるのは最小限に。


いまはマインドコントロールシステムのインフラ開発の地方コロニ-のモルモットだけ(笑)しかし、シナリオは機能せずっと(笑)


AIが組むシナリオの根本が間違っているので、嫌がらせをどんとん重ねてれば重ねるほど、機能しなくなるのは仕方ないです。


根本のマチガイハ、人は全部、追い詰められでも、何かにすがってでも生きたいはずだ、って事。死ぬんだほうがましな人生なら、人は死にたいさって事ですよ。



 

 

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