1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2018-05-20 04:03:28

致知 2018年5月号 利他に生きる 18140

テーマ:致知/人間学を学ぶ月刊誌
致知 2018年5月号 利他に生きる

「利他に生きる」というテーマ。

利他が大事であること、
は稲盛和夫さんの本を通じて
感じるところ。

ただ、「利他に生きてます」というのを
人様の前で口にするのは、
なぜか憚られるものがある。
何故なんだろうか。

そんなことを思いつつ、
本書を読む。

やはり一番印象に残るのは
稲盛和夫さんのインタビュー。
 
 「人のため世のため尽くすことが、
  人間としての最高の行為である」
 というのが私の人生観であります。

今までの実績、行いがあるからこそ
こう言い切れるのだろう。
照れもせず憶することもせず、
はっきりこう言えるようになるよう
精進を続けたい。


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2018-04-15 04:43:16

致知 2018年4 月号 本氣本腰本物 18105

テーマ:致知/人間学を学ぶ月刊誌
致知 2018年4 月号 本氣本腰本物


★★★★☆

入院中のベッドで読む。

 人生生涯、一行者の心で生きる
 塩沼亮潤(慈眼寺住職)
 
 大切なもののために、何かを諦める覚悟が本物をつくる
 伊藤祐靖(特殊戦指導者)


などが特に強い印象を残す。

自分を叱咤激励するつもりが励まされ過ぎて
行動したくてうずうずするのは困りものだな(笑)。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2018-04-06 04:21:20

致知 2018年3月号 天 我が材を生ずる 必ず用あり 18096

テーマ:致知/人間学を学ぶ月刊誌
致知 2018年3月号 天 我が材を生ずる 必ず用あり


★★★★★

特集名と、巻頭の言葉が良い。

 天 我が材を生ずる 必ず用あり
 唐代の詩人・李自の言葉である。
 材には才能の意味もあるが、身体の意味もある。
 後者の意を採れば、天は自分という人間をこの世に生んだ、
 天が生んだ自分には必ず用、
 即ち役割、使命がある、と解釈できる。
 
 せっかく人間としてこの世に生まれてきたのである。
 自らの使命に氣づき、それを果たさないでは
 生まれてきた甲斐がない。
 李白は己の覚醒をこの詩に託したのだろう。
 
 では、如何にすれば人は自らの用を知ることができるのか。
 明代の哲人・陳白沙にこういう言葉がある。
 「人七尺の躯を具(そな)うるも、
  此の心、此の理(ことわり)を除了すれば、
  便ち貴ぶべきなし。
  すべてこれ一包の膿血裹、一大塊の骨頭のみ
  …則ちこれを命けて禽獣(きんじゅう)というも可なり」

 人間から心、道理を取り除いてしまうと、
 ひと包みの膿と血の袋、大きな骨の塊にしかすぎず、
 鳥や獣と何ら変わらない。
 換言すれば、人は志や理想を持って初めて人となる、
 ということである。
 志、夢、理想を持つことこそが用を知るための前提といえる。

 次に大事なのは、自分の仕事に精いっぱい打ち込むことだ、
 とは多くの先達が教えるところである。
 趣味では人間は磨かれない。
 人は仕事を通してしか自分を磨くことはできない。
 その道の第一人者から学んできたことである。
 
 森信三師の言葉がある。
 「職業とは人間各自がその生を支えると共に、
  さらにこの地上に生を亨けたことの意義を
  実現するために不可避の道である。

 されば、職業即天職観に人々はもっと徹すべきであろう」
 心したい言葉である。
 仕事を生活の資を得るためにだけやっている人と
 天職と心得て打ち込んでいる人。
 その姿勢の違いは五年後、十年後、人生の充実度の
 大きな差となって表れてくることは論を待たない。

 そしてもう一つ大事なことは、「休まず、続ける」ことだろう。
 「学問の大禁忌(だいきんき)は作畷(さくてつ)にあり」
 と吉田松陰はいっている。
 学問を修めていく上でもっともよくないのは、
 やったりやらなかったりすることだ、というのである。
 自明の理であろう。

 「復(ふく)はそれ天地の心を見るか」と『易経』はいう。
 復は繰り返すこと。
 繰り返すことは天地の心と同じだ、というのである。
 人地は悠久の昔から同じことを繰り返して地球を生み、
 その地球に単細胞生命を生み、そして人間を生んだ。
 この事実が語るように、一つのことを黙々と繰り返していくと、
 そこに大変な徳力が表れてくる、という教えである。
 一道に一生を懸けた人のみが味わえる世界であろう。

 昨年、将棋の永世七冠を獲得した羽生善治氏の言葉は、
 このことを具現したものとして忘れ難い。
 「十年、二十年、三十年、同じ姿勢、
  同じ情熱を傾けられることが才能だと思う」
 自らの用に目覚めた人ならではの言葉である。

 心に夢、理想を持ち、それを実現すべく、
 惓(う)まず弛(たゆ)まず、焦らず驕(おご)らず、
 精神を仕事に打ち込んでいく人に、
 天はその用を知らしめてくれるのではないか、
 と思うのである。


病床にてこれを読む。
無性に仕事がしたくなる。

あと、特に本号で印象に残ったのはこの二つの記事。

 インタビュー
 人のためになる喜びほど崇高な喜びはない
 谷川 洋(アジア教育友好協会理事長)

 『冥加訓』の教えに学ぶ――天から与えられた命を、いかに生きるか
 本田耕一(「冥加訓を読む会」代表)

冥加訓が出てくるという映画
「殿、利息でござる」は早速アマゾンプライムで楽しむ。
偉い日本人は過去にも今にもこれほどいるのだ。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2018-03-31 04:23:01

WEB版小さな人生論ノート/藤尾秀昭 18090

テーマ:致知/人間学を学ぶ月刊誌
WEB版小さな人生論ノート/藤尾秀昭
¥1,028
Amazon.co.jp
★★★★☆

この本を読んでいると、
「致知」を読みたくなる。

人生修養に終わりはない。
まだまだはなたれ小僧、これからだ。
そんな思いを新たにさせてくれる本。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2018-03-15 04:05:01

致知 2018年2月号 特集「活機応変」 18074

テーマ:致知/人間学を学ぶ月刊誌
致知 2018年2月号 特集「活機応変」
PHOTO

★★★★★

「面白い」とか「凄い」とかは「小学生の作文」的なので
なるべく避けるようにはしているものの、
ついつい致知には使いたくなる衝動に駆られる(笑)。


 経営は絶えざるイノベーションである
 林野 宏(クレディセゾン社長)
 落合寛司(西武信用金庫理事長)

 日本の活路をどう拓くか
 櫻井よしこ(ジャーナリスト)
 中西輝政(京都大学名誉教授)

 最後の将軍 徳川慶喜の決断
 宮田正彦(水戸史学会会長)

 ドラッカーに学ぶ経営の原則
 山下淳一郎(トップマネジメント社長)

 「いただいた恩は忘れない」
 八木 功(ニーハオ食品会長)

 成功の秘訣は軸をぶらさず、変化に対応すること
 宮﨑知子(鶴巻温泉元湯陣屋旅館女将)

 忍術の神髄は和の心にあり
 川上仁一(甲賀伴党二十一代宗師家)

 新時代に勝ち残る企業のあり方
 髙田 明(ジャパネットたかた創業者)
 神田昌典(経営コンサルタント)

 仏法の灯を点し続けて
 青山俊董(愛知専門尼僧堂堂頭)
 戸澤宗充(日蓮宗一華庵/サンガ天城庵主)


うーん、実に「面白い」し「凄い」な。
個人的に氣になるのが神田昌典さんの再登場。
かつて「致知」と「神田昌典」の世界は遠いと思ってたけど、
そうでもないのかしら。
読んでみるとジャパネットたかたの高田明さん相手に
実にいい対談者をされている。
自分自身のマーケティングの実践マーケッター、
の面目躍如だな。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2018-03-08 04:56:31

夢を実現する発想法/山中伸弥 川口淳一郎 18067

テーマ:致知/人間学を学ぶ月刊誌
夢を実現する発想法/山中伸弥 川口淳一郎
¥価格不明
Amazon.co.jp
★★★★★

NHKスペシャルは録画してすべて見ているのだが、特に
NHKスペシャル 人体 神秘の巨大ネットワーク
は毎回楽しみにしている。
武道的には「ああ、そんなことわかってたよ」
と言いたくなることが多いのだが、
ようやく科学が追い付いてきたナ、と。

その中で、山中伸弥先生のナビゲートがこれまた素晴らしい。

で、山中伸弥先生の本を読み返そうと。

「はやぶさ」の川口淳一郎先生との対談だが、
このお二人の「独創性」は実に説得力が高い。

そういえば同じくNHKスペシャルで
追跡 東大研究不正 ~ゆらぐ科学立国ニッポン~
を最近やっていて、不正の温床として
「短期的な研究成果を求める国の姿勢」
が取り上げられていた。
「独創性」は無駄の中にこそ生まれる、
というこのお二人のお話を読んでいて、
短期的な利益と長期的な科学の発展の
両立の難しさを改めて感じた。



夢を実現する発想法/山中伸弥 川口淳一郎 14166

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2018-02-25 04:10:55

心に響く小さな5つの物語/藤尾秀昭 18056

テーマ:致知/人間学を学ぶ月刊誌
心に響く小さな5つの物語/藤尾秀昭
¥価格不明
Amazon.co.jp
★★★★★

小さな五つの物語。
四つ目までは何だか感じることろが少なく、
「今日は感受性や集中力がもう一つなのかな?」と
ちょっと残念に思っていたら、最後のこの話。


 縁を生かす

 その先生が五年生の担任になった時、
 一人、服装が不潔でだらしなく、
 どうしても好きになれない少年がいた。

 中間記録に先生は
 少年の悪いところばかりを記入するようになってた。

 ある時、少年の一年生からの記録が目に止まった。
 「朗らかで、友達が好きで、人にも親切。
  勉強もよくでき、将来が楽しみ」
 とある。

 間違いだ。他の子の記録に違いない。

 先生はそう思った。

 ニ年生になると、
 「母親が病氣で世話をしなければならず、
  時々遅刻する」
 と書かれていた。

 三年生では
 「母親の病氣が悪くなり、疲れていて、
  教室で居眠りする」。

 三年生の後半の記録には
 「母親が死亡。希望を失い、悲しんでいる」
 とあり、
 四年生になると
 「父は生きる意欲を失い、アルコ―ル依存症となり、
  子供に暴力をふるう」。

 先生の胸に激しい痛みが走った。
 
 ダメと決めつけていた子が突然、
 深い悲しみを生き抜いている生身の人間として
 自分の前に立ち現れてきたのだ。
 先生にとって目を開かれた瞬間であった。

 放課後、先生は少年に声をかけた。

 「先生は夕方まで教室で仕事をするから、
  あなたも勉強していかない?
  分からないところは教えてあげるから」
 少年は初めて笑顔を見せた。

 それから毎日、
 少年は教室の自分の机で予習復習を熱心に続けた。

 授業で少年が初めて手をあげたとき、
 先生に大きな喜びがわき起こった。
 少年は自信を持ち始めていた。

 クリスマスの午後だった。
 少年が小さな包みを先生の胸に押し付けてきた。
 あとで開けてみると、香水の瓶だった。
 亡くなったお母さんが使っていたものに違いない。

 先生はその一滴をつけ、
 夕暮れに少年の家を訪ねた。
 雑然とした部屋で独りで本を読んでいた少年は、
 氣がつくと飛んできて、
 先生の胸に顔を埋めて叫んだ。

 「ああ、お母さんの匂い!
  今日はすてきなクリスマスだ」

 六年生では先生は少年の担任ではなくなった。
 卒業の時、
 少年から一枚のカ―ドが届いた。

 「先生は僕のお母さんのようです。そして、
  今まで出逢った中で一番すばらしい先生でした。」

 それから六年。またカ―ドが届いた。

 「明日は高校の卒業式です。
  僕は五年生で先生に担当してもらって、
  とても幸せでした。おかげで奨学金をもらって
  医学部に進学することができます」

 十年を経て、またカ―ドがきた。

 そこには先生と出逢えたことへの感謝と、
 父親に叩かれた体験があるから、
 患者の痛みがわかる医者になれると記され、
 こう締めくくられていた。
 
 「僕はよく五年生の時の先生を思い出します。
  あのまま駄目になってしまう僕を
  救って下さった先生を、神様のように感じます。
  大人になり、医者になった僕にとって
  最高の先生は、
  五年生の時に担任してくださった先生です」

 そして一年。
 届いたカ―ドは結婚式の招待状だった。

 「母の席に座って下さい」
 と一行、書き添えられていた。

 本誌連載にご登場の鈴木秀子先生に教わった話である。

 たった一年間の担任の先生との縁。
 その縁に少年は無限の光を見出し、
 それを拠り所として、それからの人生を生きた。
 ここにこの少年の素晴らしさがある。
 
 人は誰でも無数の縁の中に生きている。
 無数の縁に育まれ、
 人はその人生を開花させていく。

 大事なのは、与えられた縁をどう生かすかである。


素晴らしいこの先生。
この先生の様に、無数の縁を活かすこと、
自分にどれくらいできるのだろうか。
どれくらい縁を与えることが出来るだろうか。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2018-02-12 04:16:56

随筆集 念ずれば花ひらく/坂村真民 18043

テーマ:致知/人間学を学ぶ月刊誌
随筆集 念ずれば花ひらく/坂村真民
¥価格不明
Amazon.co.jp
★★★★☆

「致知」にご縁を頂き読み始めて20年になる。
20年前からよく登場していた詩人の坂村真民さん。
20代30代のころは何が良いのかさっぱり分からず、
坂村真民さんが致知に登場すると
ざっとざっと飛ばし読みをしがちだった。

40代になってからはなんとなく氣になるようになり、
50代もそろそろ見えてくるようになると真剣に読むように。
で、初めて、坂村真民さんの本を手に取った。

出会うべき時期でなく、出会うべき準備が出来ていないと、
「良いもの」であっても流してしまうのだな、と。
本書のみならず、他の坂村真民さんの本も読んでみたい。


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2018-01-23 04:36:21

致知 2018年1月号 特集「仕事と人生」 18023

テーマ:致知/人間学を学ぶ月刊誌
PHOTO

致知 2018年1月号 特集「仕事と人生」

★★★★★

毎号毎号ではあるが、今回は特に
隅から隅まで油断も隙もない迫力を感じる。
特集記事をあげてみても

 人を育てるーー愛があるなら叱りなさい
 井村雅代(シンクロナイズドスイミング日本代表ヘッドコーチ)

 ひたむきなエネルギーが時代を動かす
 山﨑敦義(TBM社長)
 出雲 充(ユーグレナ社長)

 仕事観の確立が人を育てるーー我が人材育成論
 染谷和巳(アイウィル主宰)

 二宮尊徳『報徳記』に学ぶ
 木村壮次(経済コラムニスト)

 幸せな人生は仕事とともにある
 新田一福(メトラン会長)

 仕掛け人が語る 「はとバス」ヒットツアーの秘密
 江澤伸一(はとバス観光バス事業本部企画旅行部長)

 一人でも多くの人に 漆の素晴らしさを伝えたい
 室瀬和美(漆芸家 人間国宝)

 かくして危機を乗り越えてきた
 伊藤麻美(日本電鍍工業社長)
 諏訪貴子(ダイヤ精機社長)

 一筋の道を極める生き方
 松田次泰(刀匠)
 數土文夫(JFEホールディングス特別顧問)

うーん、どれもこれも「参った」というものばかり。
その後も

 【忘れ得ぬ人 忘れ得ぬ言葉】
 「人は軽きがよき――蓮如」
 五木寛之(作家)

 二十代をどう生きるか
 「二十代で築いた土台の上に将来がある」
 白川洋平(ナチュラルハウス社長)

 生涯現役
 「自分を貫いて生きる」
 相沢英之(弁護士)

 意見・判断
 「捕鯨問題にどう向き合うか」
 八木景子(映画監督)

 時流を読む
 「安倍政権は、いよいよ憲法改正に動き出す。
 問われるのは交戦権の是非である」
 中西輝政(京都大学名誉教授)

 致知随想
 平澤 裕  「生きるとは燃ゆることなり」


などなど、強く印象に残るものばかり。
日本って、今の世の中ってすごい方々が
こんなにも大勢いらっしゃるんだな、
と致知を読むとつくづく思う。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2018-01-17 04:14:52

致知2017年12月号 「遊」 18017

テーマ:致知/人間学を学ぶ月刊誌
PHOTO
致知2017年12月号 「遊」

★★★★☆

今回、印象に残った記事は、

 坂村真民の目指したもの
 西澤孝一(坂村真民記念館館長)
 横田南嶺(臨済宗円覚寺派管長)

 運慶・快慶が極めた世界
 山本 勉(清泉女子大学教授)

 フリーダイビングを通じてこの星の美しさを伝えたい
 篠宮龍三(プロ・フリーダイバー)

 ビール営業王に学ぶプロの神髄
 前野雅弥(日本経済新聞記者)


だ。

何度も致知に登場しては、あまり興味を感じなかった
坂村真民さんだが、「読んでみたいな」と初めて思ったかも。

あと、映画グランブルー
グラン・ブルー (字幕版)
¥価格不明
Amazon.co.jp
が大好きな自分としては、プロ・フリーダイバーの
篠宮龍三さんの話が氣になる。
なんと、ジャック・マイヨールの世界記録が日本人に破られていたとは。
もっと調べると、今の世界記録は200mを超えている らしい。
水深200m!!人間の可能性には限りがないのだなぁ。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

↓原点の一冊
↓今日本に一番必要なもの
↓真の成功とは何か
↓隠れた不朽の名著
↓私も演武相手で登場
↓ビジネスパーソン必読書
↓感動は決して小さくない
↓何度も読みたい一冊
↓一日一冊の秘訣
↓ぬるい自分に喝!

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。