致知 2018年7月号 特集 人間の花 18232 | 分譲マンション屋の読書日記
2018-08-20 04:44:47

致知 2018年7月号 特集 人間の花 18232

テーマ:致知/人間学を学ぶ月刊誌
致知 2018年7月号 特集 人間の花

★★★★★

最近お陰様でお仕事に追われている。
忙しくなるとついつい致知と
真正面から向き合うことを避けている自分がいる。
いかんいかん。

印象に残った記事は以下の通り。
ほとんどが強い印象に残っている。
これは読むのにエネルギーがいるわけだ。

松岡修造さんの「実は自分は凄いネガティブで・・・」
という告白に「やっぱりな」と。
でもそれを天風哲学で克服した、
というのはかなり嬉しかった。
最初は無理して、でもいつかは本物になるのだ。

 人間の花を咲かせる生き方
 道場六三郎(銀座ろくさん亭主人)
 松岡修造(スポーツキャスター)

 道なき所に道をつくる
 小西忠禮(関西シェフ同友会会長)
 木村秋則(りんご農家)

 すべてはミツバチが知っている
 船橋康貴(ハニーファーム代表理事)

 いまをどう生きるのか
 横田南嶺(臨済宗円覚寺派管長)
 阿 純章(天台宗圓融寺住職)

 ウズベキスタンに咲いた日本の桜
 中山恭子(参議院議員)
 
 誰もが立ち直る力を持っている
 小澤輝真(北洋建設社長)

 細井平洲の目指したもの
 立松 彰(東海市立平洲記念館館長)

 忘れ得ぬ人 忘れ得ぬ言葉 7
 「〝優秀な人ばかりでは本当に良い仕事はできない″――石岡瑛子」
 五木寛之(作家)

 「太宰 治『走れメロス』」
 鈴木秀子(国際コミュニオン学会名誉会長)

 「世界枠組み転換の様相を見る」
 中西輝政(京都大学名誉教授)

 「ユネスコの政治利用にどう対処するか」
 松浦晃一郎(第8代ユネスコ事務局長)


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