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2011-07-31 21:44:42

大本山總持寺 こども禅学林 宿泊座禅会に参加

テーマ:ブログ

この土日で、横浜市鶴見区にある大本山總持寺(そうじじ) に、

一泊二日の座禅の修業に参加させて頂く。

「こども禅学林 いのちの授業『愛語』」 というタイトル。


合氣道を教えるときによく、

「合氣道は『動く禅」といいます」

と説明するのだが、そういえば本物の「禅」を経験したことが無い。

以前から行ってみたいなぁ、と願っていた。


一般者が参禅できるところを探していたら、

總持寺のホームページで、この「こども禅学林」を発見。

小学校高学年も参加できるとのこと。

長女を誘ったら興味を示したので親子で参加させて頂くことに。


主なスケジュールは下記の通り。



 7/30(土]
 13:30 受付開始

 14:15 いのちの授業

 15:00 座禅指導
 16:00 いのちの授業
 17:15 薬石(タ食)
 18:30 傳光法会

 19:30 一夜写経・法座
 20:00 入浴
 21:00 就寝


 8/31(日]
 03:50 起床 

 04:00 暁天坐禅
 05:00 朝課 

 06:30 読み聞かせ
 07:15 小食(朝食) 雑巾がけ
 08:00 拝観 
 09:00 いのちの授業
 10:00 坐禅
 11:00 解散



男の子16人、女の子5人の21人の子供たちと

その親達が参加。母親の方がやや多い。


受付を済ませ、法話が始まる。

参禅講師の三村法慧先生がお話してくださる。

一言一言噛み締めるようなお話の仕方が印象的。

また絵本の読み聞かせなどの工夫もあり、

落ち着かないさかりの小学生達も聞き入る。

プレゼンテーションの見本としても参考になる。


次は座禅。

座禅は三回。会場は衆寮というところ。

それぞれ30分ほど。

最初の一回目は実に大変。

結跏趺坐の足は痛いわ、なぜか身体中がかきたくなるわ、

生唾が止まらないわ、ありとあらゆる妄想が湧き出てくるわ、で

30分が永遠にも感じる。

氣合いを入れるためにも自ら望んで警策で叩いて頂く。

これは罰かと思っていたがさにあらず。

「流れを断ち切る」為には必要な時があるのだと感じた。


夕ご飯は薬石。

9つのお椀などを作法にしたがって頂く。

いろいろと考えるべきことが多くて、

食べた感じがあまりしない(笑)。


その次が傳光法会とよばれる法会。

今年で總持寺は北陸から移転して100年なのだそうだ。

その記念の法会に特別参加させて頂く。

「一般者にここまで?」と驚いた。

蝋の光を一人一人に渡され、厳かで実に印象的な儀式であった。

三村講師の「身体の中に光を持とう」という言葉を実感する。


そのあと、すぐにお風呂に入って就寝。

9時!に寝られるのか?と思ったがさっさと眠りにつく。

本当はビールを飲みたかったがw


翌朝、3:50に起床する。

お父さん達は9人であったが、みなパッと起きる。

お見事。こんなところに息子娘を連れてくるお父さんは

やはり意識が高いのか。


暁天座禅は素晴らしい体験だった。

昨夕のもがくようなざわめくような心とはうって変わって、

世界と一つになれたような落ち着いた感覚。

これは合氣道が絶好調の時にも感じるもの。

そして座禅を楽しんでいる自分がいた。

たった二回目でエラそうなことは言えないが、

「ああ、この感覚の先に何かがあるのかも」

という予感を感じる。


その後の朝課が実に見事。

大祖堂で朝の日課をするのだが、

およそ150人くらいの僧たちが一糸乱れず

動き読経する。

音楽に喩えると優れたオーケストラ、合唱の名演奏を

目の当たりにしたかの様に鳥肌が立つくらい感動を覚える。

その読経をリードをするのが我々大人たちがお世話になった

倉科俊浩さんだが、張りがあり透明感のある素敵な声だった。


大講堂に戻り、再び法話。

娘を抱っこしながら、読み聞かせを聞くことも。

「お父さん、最後かも知れませんよ」と三村講師は笑っていたが、

ここだけの話、我が家は今でもよく抱っこをする(笑)。

あと、親から子へ、子から親へ手紙を書く。

長女は長い間書いていた。何を書いていたのだろう。


少食、と言う名の朝ごはん。

少食、と言うわりには、雑炊を中心としたしっかりとした食事。

だが、夕食も朝食も、普段の修行の何倍も豪華なそうだが。


その後は100m以上ある廊下の雑巾がけ。

床の雑巾がけなんて、何年ぶりだろうか。

稽古で鍛錬しているのとは違うところを鍛えられた。


そのあと、もう一度法話。

今度は親子別々。

三村講師の「育児は育自」の言葉が沁みる。

確かに、親のほうが育てられている。


おこだでませんように/くすのき しげのり
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の読み聞かせを目を閉じて行う。

不覚にも涙が出そうになる。


そして、最後の座禅。


三回目は、二回目の欲が出たか、

一回目ほどひどくは無かったが、

二回目の感覚には程遠い感じ。

「うまくやろう」という氣持ちはやはりダメなものだ。

これも合氣道に通じるなぁ、と。

たった二日の三回の座禅で、これほど感じ方に違いがあるのか、

というのが面白く、また驚いた。


最後には記念撮影や記念品を頂戴し、

二日間お世話になった總持寺を後にする。

娘は大喜び。「来年も絶対に来たい」と。

感じたことをお互い話し合いながら、帰路につく。


総括して感じたことを一言で言うと

「ムリ・ムダ・ムラ」が一切無かった。

それほどキツイ内容ではないのだが、

二日間の間「ちょっと一息」が全く無い。携帯を見る暇さえ無い。

でもそれが実に心地よく、

「常在道場」であるならば、人生も斯くありたい。

これが日常ならば、自分はどれほど成長できるか、と。



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2011-07-31 04:18:52

できる人のTOEICテスト勉強法/中村 澄子 11212

テーマ:英語 TOEIC対策
できる人のTOEICテスト勉強法/中村 澄子
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★★★☆☆


TOEIC対策の本を読む。

主な目的は、信頼できる参考書・問題集を選ぶ為だ。


ご自分でいくつか参考書を書いている方なので、

やや我田引水が過ぎるかも(苦笑)。


まぁ、こちらも参考にしつつ。




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2011-07-30 04:36:16

採用氷河期―若手人材をどう獲得するか/原 正紀 11211

テーマ:MBA/人的資源管理 人材マネジメント
採用氷河期―若手人材をどう獲得するか/原 正紀
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★★★★☆


採用活動はマーケティングに似ている。

採用活動中、そう思った。



まぁ、「ハンマーを持つものは、なんでも釘に見える」

の格言がごとく、何でもマーケティング思考に走ってしまうだけ、

かもしれないが(苦笑)。


でも、本書を読んで、ちょっと安心。


AISASなど、マーケティング戦略的な視点で、

採用活動を語っていた。

(もう少しあると嬉しいが、これ以上は有料、か?(笑))


環境分析からセグメンテーション、ターゲティング、ポジショニングを導き出す。

そしてそれを4Pの視点からアプローチする。

顧客のKBFも考えなければならないし、KSFもしっかり押さえるべき。

戦略はコストリーダーシップなのか差別化なのかも大事なポイント。

なんだ、やっぱりマーケティング戦略と同じ、じゃないか!



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2011-07-29 04:51:13

中村天風 自分に「奇跡」を起こせ!/池田 光 11210

テーマ:中村天風先生に学ぶ
中村天風 自分に「奇跡」を起こせ!
―毎日5分、これで運命が好転する! /池田 光
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★★★★★


大学生の頃、何氣なく買ったこの本が

中村天風先生との出会いだった。


当時は実に悩み多き迷える青年だったが、

この本でどれ程救われたことか。


最近、中村天風哲学をちゃんと実践できていないな、と反省し、

イチからの基本に戻ることに。


中村天風先生の教えに、

観念要素の更改法というものがある。

1.連想暗示法

2.命令暗示法

3.断定暗示法

の3つからなるが、そこにあったエピソード。


 2.命令暗示法


 夜、床に就く前に実施する。

 鏡を自分の顔を映して、眉間に集中し、

 こうありたいと願うことを命令する。


 「おまえは信念が強くなる!」というように。

 二人称で声に出して呼びかける。

 このとき、祈りや願いの言葉遣いで、

 「信念が強くなりますように」

 と言ってはならない・

 真剣に、一晩にただ一回、深く断定する。

 潜在意識に刻みつけるまで、毎晩繰り返して行なう。

 実現するまで継続を怠ってはならない。

 

 天風が九州で講演した翌朝のことである。

 「実は先生の寝がけをのぞき見したんです」

 と会員が謝る。

 「何のために」

 「いえ、先生ほどの方が、寝がけにどんな自己暗示を

 されているのかと思いまして」

 とかしこまっている。

 「ほう、それでどうだった」

 「鏡を見られて、あんな真剣な態度でされるとは思いませんでした。

  先生ぐらいになられても、まだやられるんですか」

 間髪入れず、天風は答えた。

 「ああ、一生やるよ」

 これでよい、という段階はない。

 継続こそが生命線なのである。



中村天風先生のレベルでも斯くのごとく。

省みて、自分はどうか。

確かに相当以前はやっていたが、

ここ何年と実践していない。


イチからやりなおそう。




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2011-07-28 04:01:01

現代総合商社論―三菱商事・ビジネスの創造と革新/堀口 健治 11209

テーマ:経営

現代総合商社論―三菱商事・ビジネスの創造と革新/堀口 健治

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★★★★☆


「やられた」と思った。


「総合商社」というものは、学生にとっては何だかいいイメージはあるものの、

「じゃあいったい、総合商社って何なの?」という問いには

そこで働いている社員にとってもカンタンに答えられるものではない。

総合商社とは何か。その魅力とは。そこではどのような仕事が待っているのか。

そんなことは短時間の就職活動期では伝えきれないなぁ、と思っていた。

相当早い段階で、こちらから出向いて学生達に伝える機会を

もっともっとつくらねば、と。


この本は、三菱商事が早稲田大学で行った寄附講座を

まとめあげたもの。

ああ、こういうことがしたかった。。。


当たり前だが、会社と会社、会社と顧客の関係は、一日では成らない。

採用活動の時期だけではない、学生との間の関係を地道に創り上げる取り組み。

マーケティングのブランディングに近い、氣の遠くなるような道程だが、

これこそ我々に必要な「差別化」の第一歩なのかもしれない。







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2011-07-27 04:52:25

超訳 ニーチェの言葉(ピンク箔版)/白取 春彦 11208

テーマ:宗教/哲学
超訳 ニーチェの言葉(ピンク箔版)/白取 春彦
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★★★★★


ニーチェといえば、田坂広志先生の本に度々登場する

「永劫回帰」の思想に憧れたものの、


ツァラトストラかく語りき 上 (新潮文庫 ニ 1-1)/ニーチェ
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ではさっぱり歯が立たず挫折し、複雑な思いを抱いている。


そのニーチェの「超訳」とはどんなものだろう!?

と発売当初から興味を持ったものの、

図書館の予約では長蛇の列で、やっとやっと手に入った。


期待に負けない、素晴らしい訳。

これは話題に、人氣になるのはよく分かる。



 自分の評判など氣にするな


 誰だって、他人からどう思われているか知りたいものだ。
 よく思われていたいし、少しは立派だと思われたいものだし、

 大切な人間の部類に入れてほしいものだ。

 だからといって、自分への評価を氣にするばかりに、

 聞き耳を立てるのはよくない。

 

 なぜなら、人間というのは間違った評価をされるのが

 ふつうのことだからだ。

 自分が思うように、自分が望むように

 評価してくれることなんかほとんどない。

 そういうのとは全然ちがう評価をされてるのがまったくふつうだからだ。

 だから、腹を立てないためには、

 自分の評判や評価など氣にしてはいけない。

 他人がどう思っているかなんてことに関心を向けては絶対にいけない。

 そうでないと、本当は嫌われているのに、

 部長だの社長だの先生だのと呼ばれることに

 一種の快感や安心を覚えるような人間になってしまう。



ニーチェが「部長だの社長だ」と言うわけは無いが(笑)、

全く、その通りだ。

人の評価なんてイチイチ考えてたら、人生面白くないよな。

自分の為の人生、を生きよう。



 少しの悔いもない生き方を


 今この人生を、もう一度そっくりそのまま

 くり返してもかまわないという生き方をしてみよ。



永劫回帰の話だね。

この短い話を田坂広志先生はあそこまで広げたのか。

オリジナルがもともとそうなのか。



 飽きるのは自分の成長が止まっているから


 なかなか簡単には手にはいらないようなものほど欲しくなるものだ。

 しかし、いったん自分のものとなり、少しばかり時間が経つと
 つまらないもののように感じ始める。

 それが、物であっても人間であってもだ。

 すでに手に入れて、慣れてしまったから飽きるのだ。

 けれどもそれは、本当は自分自身に飽きているということだ。
 手にいれたものが自分の中で変化しないから飽きる。
 すなわち、それに対する自分の心が変化しないから飽きるのだ。

 つまり、自分自身が成長し続けない人ほど飽きやすいことになる。

 そうではなく、人間として成長をつづけている人は、自分が常に
 変わるのだから、同じものを持ち続けても少しも飽きないのだ。

 

私は飽きっぽい。

MBAが良かったのは、いろいろな科目を次々と受けられるから。

合氣道も一つ一つの技があまりに深く、

また技の数があまりに多く、飽きる暇が無いから続いている。

でも、飽きる、というのは成長が止まっているというのは、

分かる氣がする。


看脚下。

今いる場所をもっと掘り下げてみよ。

そういうことか。




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2011-07-26 04:38:23

「新しい働き方」ができる人の時代/セス・ゴーディン 11207

テーマ:キャリア開発
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★★★★☆

オフィスの目の前に座っている大先輩(既に退職し嘱託)が

「会社の経費で買って来たよ。お先にどうぞ」

と貸してくださった本。


「働き方 Work3.0」というところに「またか」とは思いつつも、

「神田昌典さん監訳」に興味が湧き、早速読んでみる。


 成功者のルールが変わった。

 これから社会に、会社に必要なのは「アーティスト」だ。

 アーティストとは、

 ・ユニークな発想ができる人

 ・問題意識を持てる人

 ・会社を引っ張っていく人

 ・積極的に人とのつながりをつくっていく人

 ・逆風を恐れず必要な指摘をして、変化をもたらしていける人

 つまり、全体をまとめ、変化を起こせる人たちのことだ。

 我々は、アーティストの様に、才能を全開にして働かなければならない


なんてことが要約だろうか。


当たり前のことなんじゃないかなぁ、と思いつつ、

実際にわが社にこんな人がいた場合のことを想像してみる。


・・・うーん、残念ながらあまり居心地は良くなさそうだ(苦笑)。


お題目では何だかんだとはいっているものの、

やはり「優秀な歯車」を本音では求めていると思われる当社に、

この本は何をもたらすのか。

「化学反応」が起これば面白いが、それは期待しすぎか。







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2011-07-25 04:14:00

一瞬で「自分の夢」を実現する法/アンソニー ロビンズ 11206

テーマ:自己啓発
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★★★★★



読むたびに、勇氣を頂ける一冊。


恩師中村天風先生が生まれ変わったのでは?

と思うくらい、同じ事が書かれている。


今も昔も、西も東も関係ない。

真実はたった一つ、なのだろう。


あとは、繰り返し繰り返しこれを読み、

繰り返し繰り返しこれを行ずるのみ。





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2011-07-24 04:28:47

社内を動かす力 (グロービスの実感するMBA)/田久保 善彦 11205

テーマ:MBA
社内を動かす力 (グロービスの実感するMBA)/田久保 善彦
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★★★★★



どれ程正しいことを言っても、社内が動かない。

むしろ正しいことを行おうとすればするほど、

社内から反発を買う。

急に登ったはしごをはずされる。


グロービスのGMSやグロービス経営大学院で学び始めた頃に、よくあった。

いや、今でも。決して決して昔話ではない。


社内で新しいコトを始めるとき、そのKSFは

「正しいことかどうか」では無い。

「正しいことかどうか」なんてことを見極める力が社内関係者にあれば、

皆さんとっくに経営者になっている(笑)。

そもそも、「本当に正しいことなのかどうか」も、誰にも分からない。


「社内で孤軍奮闘の上、敢え無く討ち死に・頓死」

しない為の、「社内を動かすコツ」を本書では説く。


グロービスの皆さんと議論をしていくと

「社内を巻き込む」という、

ビックワードで分かったつもり、できたつもり、

思考停止に陥ってしまうことが多い。

じゃあ、「社内を巻き込む」って、具体的にはどうするの?

というところに、明快なサジェスチョンを与えてくれる本だと思う。


今度「ここぞ」という社内プロジェクトを動かせる立場になった際には

是非ともこの本を道標にしたい。

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2011-07-23 04:44:06

禅語百話 (現代教養文庫)/佐藤 俊明 11204

テーマ:宗教/哲学
禅語百話 (現代教養文庫)/佐藤 俊明
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★★★★★



佐藤俊明さんの

禅のはなし―二つの月 (現代教養文庫)/佐藤 俊明

が素晴らしいと思い、他の本を探し、図書館で見つける。


禅のはなし、と重複する話がいくつかあるものの、

この本も素晴らしい。


古今東西の様々なエピソードと、禅の言葉を絡ませながら

仏教の教えを平易に説く。


我が身を焼く煩悩は無尽なれど、

この本などを杖として

いつか断つことが出来る日が来れば。





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