信頼できる相手とじぶんを信じ切ること。 | 養腸家・腸セラピスト 真野わかのココハナ(ここだけの話)

信頼できる相手とじぶんを信じ切ること。

おはようございます。養腸®家・セラピストのmanoです。

本日もご来訪ありがとうございます<(_ _)>

 

2019年11月のある日から突如痛み出した、わが首。

ストレッチしたりもんでもなかなか回復せず(一瞬よくなります)、

2020年3月には、痛みが軽減するどころかマックスに。

さすがに医者に行かないとマズいかも・・・と思ったほどです。

※わたくしがお医者さまに行くときって、じぶんでは

もうどうにもならない段階になってのことが多い・爆

 ↓↓

(ダサ…。)

 

整形外科でレントゲンを撮りましたらば。

横から見た首。

よーく見てみますと、、、

首のお骨が本来あるべきカーブと違う方向になっとる・・・💦

これが直接の原因がわかりませんが、原因の1つには違いなさそう。

 

ここから地味に地道に全身を動かし、肩を動かし、下顎を動かし、

痛みが出すぎない範囲で首を動かし続けること9ヶ月。

(最初に痛みが出てからは13ヶ月)

 

ほぼ治りましたヽ(^o^)丿

 

レントゲン撮ってないので、首のお骨の角度はわかりませんが、

おそらくカーブも戻っていると思われます。

 

モビリティケア®とピラティスをひたすらやって、

やりながら肉体を観察し続けて、

氣づいたら薄皮をはがすようにですが、

少しずつ改善していった、そんな感じです。

地道が一番の近道でした・・・。

 

モビリティケア®で緩め、ピラティスで機能解剖学的に

骨が素敵な位置取りにくるようトレーニングした結果

なんじゃなかろーかと推察しています。

 

じぶんの努力(継続)と治癒力がベースにあるのは

間違いないですが、身体の機能を発動させてくれ、

導き指導してくれたモビリティケア®やピラティスの

先達たちの存在なしては為しえなかったことでしょう。

 

じぶんだけでもダメで、相手だけでもダメ。

不調のときって、信頼できる方との二人三脚が

回復への一番の近道なのやもしれませんね。

 

おっと💦

信頼できる方の存在以前に、ごじぶんを信じ切る、

じぶんへの信頼ありき が大前提でございます!

 

腸もおんなじです。

不調を感じたら、、、ぜひサロンにいらしてみてください。

信頼に値する存在になるよう努力しますし、

ご自身を信じきれるようサポートいたします。

 

はぁ~(≧▽≦)

首が痛くないって、サイコー♪

 

 

本日も皆さまの健康と安全と幸せを願います。

 

腸もみサロン&スクール「マーノリブレ」のHPです。

 

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