腸活にモビリティケア♪ | 養腸家・腸セラピスト 真野わかのココハナ(ここだけの話)

腸活にモビリティケア♪

おはようございます。養腸®家・セラピストのmanoです。

本日もご来訪ありがとうございます<(_ _)>

 

 

腸活とモビリティケア®が大いに関係しているお話。

赤ちゃんから高齢の方、老若男女&LGBTQ問わず、
おなかの調子がイマイチだと身体も心もど~んよりして
スッキリしませんよね(、ねっ!)

おなかの不調の中でも、便秘は由々しき問題。

百害あって一利なし!
便秘は放っておくと万病の元になりかねません。

便秘の原因は、食事や生活習慣に拠るところが
多いのですが、それ以外にも様々な原因があります。

・思考パターンや想い込み
・運動不足(腸まわりの筋肉が動きづらい)

・運動しすぎ(で交感神経がバリバリ優位状態)

ナド。
 

そして、呼吸。

呼吸が浅かったり速いと、身心が緊張状態に陥りやすく、

自律神経の交感神経(興奮・緊張)がON状態に。

おなか(腸)は自律神経の副交感神経(リラックス・休息)が

優位の時に「へい、がってんだ!」と心地よく動いてくれます。

呼吸が速い・浅いと交感神経がバリバリに優位となり、

腸の不調を招きやすいのでございます。

さらに、呼吸が速い・浅いと、呼吸を司る筋肉

<横隔膜>の動きも制限されてしまいます。
ついでに腹横筋の動きもね。

 

呼吸の質によって便秘しやすい状態、負の悪循環に

陥ってしまうのです( ゚Д゚)!(タイヘ~ン!)
 

食生活や生活習慣の見直しをしているのに
なかなかおなかがスッキリしない方は、
腸もみがおススメなのはモチのロン(古~っ!)なのですが、

もう1つ、モビリティケア®もオススメです。

と言うのも、モビリティケア®サロンで行なうセラピーパートでは、
深い呼吸を促進して自律神経のバランスを整えることが可能。
副交感神経にスイッチが入り、横隔膜が動きやすくなります。

また、木の温もりを感じる機器fiveを使ったトレーニングパートは、

おなか周りに直接アプローチできちゃいます
ヒップ、グルート、ラテラル(fiveの種類)を使えば、
おなか~骨盤周りを無理なく効果的に刺激できるのでーす。

左の黄○がラテラルさん、真ん中青○がグルートさん、右の赤○がヒップさん

 


呼吸が浅い方、おなかの調子が氣になる方、
いい感じに動いてスッキリしたい方は、

モビリティケア®のセッション体験にいらしてくださいね(^^)/
モビリティケア®サロンのHPはこちらです。

manoは水曜日を中心に活動中(今日です)。

 

ゆ~ったり癒されたい方は、腸もみの施術を「マーノリブレ」で。

腸もみサロン&スクール「マーノリブレ」のHPです。

こちらは木~日に営業しています♪

 

本日も皆さまの健康と安全を願っております。