凹んだ理由(ワケ)は。 | 養腸家・腸セラピスト 真野わかのココハナ(ここだけの話)

凹んだ理由(ワケ)は。

おはようございます、養腸®家・セラピストのmanoです。

 

 

本日より10月でございますね…。

2019年、令和元年も残すところ3ヶ月でございます。

 

 

日々、悔いのなきよう張りきってまいる氣持ちでおります。

 

が~。

先日凹むことが。

 

お腹が凹むのは大歓迎なのですが、

お腹よりココロが(凹みました)・・・。

 

 

いえね、ピラティスのレッスンに行って

おったまげるほど腹筋ができなかったのです。

てんで、からきし、べらぼうにできませんでした。

 

 

いわゆる普通の腹筋はできます、たぶん(たぶん?)

文字ではうまいこと伝えられないのですが、

使うべきところを使う腹筋ができないのです。

呼吸を連動させて、なめらかに背骨や肋骨を

動かしながらする腹筋。

 

 

できないことそのものが凹む原因ではなく

ものすごく懇切丁寧に、またわかりやすく教えて

もらっているにも関わらずできない己のふがいなさに

凹んでおります。

 

 

凹むってことは、心のどこかでじぶんは

できるんちゃうん?という慢心があったからです。

慢心があるじぶんにも凹む~(*´Д`)

 

 

なんでこんなにできないの、わたくしのばかばか~!という具合です。

自虐しても腹筋ができるようになるワケではないので、

凹むのはこれくらいにして、できるようになるまで続けるのみです。

 

 

こんな風にいちいち凹まないですむよう、

氣持ちを入れなおしてガンバローっと心に誓いましたわ。

ちょうど月替わりなタイミングですし^^

 

 

この腹筋ができるようになると、おそらくまちがいなく

らせん美でいまだウィークポイントの動きがよくなります。

スタビリティ(安定性)が向上するのです。

 

 

と、さまざまな角度で身体を動かすほどに、

意識して続けること の大切さと重要さを

これでもか!と身体自身が教えてくれます。

 

 

スポーツの秋ですものね。

巷(というかわたくしマター)では、ラグビーやら

世界陸上で盛り上がっております。

 

 

「スポーツ」とかっちり枠を決めつけ過ぎず

身体をいつもより多めに動かす季節くらいの

ゆるさで動かしてみてはいかがでしょ。

 

ちなみに、こちらは昨日外出した先でいただいたランチ。

 

なんか、変・・・。

 

右上と左下に、ごはんがあるよ~!

小鉢を付ける予定が、なぜかごはんダブル・・・笑

同席の方たちは普通にごはん一膳です^^

 

わたくしだけがなぜかごはん2膳。

凹むより笑えるシリーズです^^

 

 

凹む作業を済ませた後は、いつでも多いに笑って
凹んだじぶんさえ笑い飛ばして過ごすことにいたします。