アラフィフ女の挑戦。(後篇) | 養腸家・腸セラピスト 真野わかのココハナ(ここだけの話)
2019-05-13 05:05:05

アラフィフ女の挑戦。(後篇)

テーマ:女を磨く、女を上げる

撮影モデルを務めることになって、さぁ大変!

アラフィフ女の挑戦。(前篇)をご参照ください)

 

 

モデルさんに指示を出すのではなく、

じぶんがモデル役!Σ(゚Д゚)

 

 

モデルでもなんでもない、

そこらへんに出没してそうな

アラフィフ女、どこまでできるのか?

 

 

 挑戦です

 

 

まずは腸もみで体調管理。

暴飲暴食はしないようにです。

それだけでお腹ポッコリは最小限に。

プルプルバブル体操もいつも通りに。

 

 

編集部の方が選んでくれたお衣装はこちら。

完全にヘソ出しでございます。

お尻が隠れそうなのはありがたい。

(どちらを着たかは雑誌で確認ください^^)

 

 

加えて、髪を染めなおしました。

(1~2センチくらいグレイヘアが出てきたので)

 

 

ほかには、「手」

手のアップと動画撮影の可能性があったのです。

生まれてはじめてネイルケアをしにゆきました。

 

ビフォー

 

 

甘皮の処理と爪の形を整えてもらったんですわ。

素敵なネイルはこの仕事を辞めない限りしない(できない)ので

ネイルサロンには縁がないと思っておりましたが、

縁ってひょんなことからできたりするのですね。

 

アフター。

 

おかげでピカピカのツヤツヤなお爪になりました^^

色がなくともテンションあがる~。

(だから世の女性はネイルサロンに行くのね・・・)

 

 

このように、できることはやって、

不安要素を1つでも少なくして、

あとは野となれ山となれ!です。

 

 

当日の朝も食べ過ぎないようにして、

着替えたときに、お腹周りに跡が残らないような

お洋服を選んで出向きます。

 

お腹の跡とかってなかなか消えないお年頃なのよ・・・。

プロの方のカメラです。

細かいところまで見えてしまひます(;'∀')

 

 

じぶんでできること(腸もみやらせん美)と

じぶん以外にお願いすること(髪の毛や爪)を

振り分けて実践いたしました。

(こういう機会がないと外側ケアを怠りがちなmano)

 

 

髪染めやお爪の手入れはじぶんでやろうと思えば

できるジャンルではありますが、餅は餅屋です。

時間がないときや、よりよいクオリティを目指すなら

プロの手を借りるに限ります。

 

 

さぁ、どうなったでしょうか。

来月発売の雑誌で、挑戦の結果が

お目にかかれます^^

 

 

来月まで待てない方は(いるんかいな)、

今発売中の雑誌女性セブンをご覧ください。

「胃腸力を高める最強食品BEST17」の企画において

26人の専門家の1人としてコメント載せております^^

(40~43ページです)

 

 

 

 

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