信じます(その3)―究極の生命体の呼吸。 | 養腸家・腸セラピスト 真野わかのココハナ(ここだけの話)
2019-03-07 05:05:05

信じます(その3)―究極の生命体の呼吸。

テーマ:らせん美レッスン

らせん美で、chikaiちゃん から 酒井先生 の

お話(≒伝説)をいろいろ聞くと、叶姉妹の恭子さんに

通ずる感覚におそわれます。

 

 

どちらの方も直接お目にかかったことはありませんが

 

 

 究極の生命体(≒宇宙人)

 

 

のようです^^

※大賛辞なのですが、失礼な物言いでしたら、お詫びします<(_ _)>

 

 

先日も、呼吸について「???」なお話を聞きました。

「???」は、わたくしの中で初めて出会うときの

楽しくてワクワクする感覚です。

 

 

ここからはいつものわたくしの勝手な憶測。

(こういうときの妄想癖です^^)

 

 

呼吸って、鼻呼吸とか口呼吸とかありますが、

たしかに鼻(口)から吐いたり吸ったりするのですが、

酒井先生の呼吸は、鼻や口を意識するのではなく、

 

 

 肺を膨らませる、縮こませることが呼吸

 

 

なのかしら、と。もしくは

 

 

 肋骨と肋骨周囲の筋肉を動かすことが呼吸

 

 

お胸の周りが大きく動くから、その結果

空氣が(勝手に)出たり入ったりする。

 

 

空氣が入るから、肺や肋骨が動くのではなく、

肋骨が動くから、入ってくる。

 

 

なぜ肋骨が動くのかといえば、

常に身体がゆらいで、動き続けているから。

 

 

ほらほら、アレです。

ビニール袋の口をひろげて、ふわふわ~っと

動かすと、勝手に空氣が入ってきます。

 

 

あの現象に似た感覚がお身体の中にあるのではないかしら。

その空氣の取り込み場所が鼻とか口な“だけ”

※しつこいようですが、憶測です。

 合っている保証はゼロです。

 

 

空氣の吸い口がたまたま鼻であり、口である“だけ”・・・。

仮に、ほかの場所でも空氣が入る道があれば、

穴という穴どこからでも空氣を取り込むことができるの?

 

 

皮ふ(毛穴)とか女性なら膣とか。

文字通り、全身で呼吸をしてらっしゃるのかもしれません。

 

 

ためしに、肋骨を広げるイメージを持ってみたら、

空氣が勝手に入ってくる感覚がなくもない(≒ある)!

 

 

わたくしはむちゃくちゃ意識してやってますが、

これを生まれながらにして行なっているのであれば、

 

 

 究極の生命体

 

 

という表現は、大げさでもなんでもない氣がいたします^^

 

 

動物って、鼻で、口で息をしよう!としてしていなさそうですし。

 

 

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