続けます(その9)―じぶんのことは棚に上げ。 | 養腸家・腸セラピスト 真野わかのココハナ(ここだけの話)
2019-02-07 05:05:05

続けます(その9)―じぶんのことは棚に上げ。

テーマ:らせん美レッスン

己のことを棚に上げてはならぬと知りつつも~

(上げるのね・・・)。

 

 

じぶんの動きを、360度とまではいかなくとも

以前より意識するようになったここ2ヵ月弱。

らせん美レッスン を学び始めてから、です

 

 

近ごろは他人(ヒト)さまの動きがより目につくようになっております。

前々から、ヒトさまの動き、例えばとても美しい動きや、

反対にざんねんな動きなど氣づく方ではあると思います。

 

 

その氣づく“意識の深さ”が変わったと申しましょうか。

一段グンと深くなった氣がしております。

 

 

しかも、ざんねんな動きの方の動きを見ると

以前は「ざんねん・・・」くらいでしたが、

今は「あそこの動きをもっとこうしたらキレイなのに・・・」とか

「ここの最後の意識が薄いから、雑になるんだろうな」とか

改善点が見える(氣がする)のです。

 

 

また、目の前にいる方の、ご自身への

意識が薄くなっているご様子や

今、どんなお顔をご自身がしているか

氣づいてないままにいろいろ

お話ししちゃっているだろうなとか、

そういうことがわかる(氣がする)のです。

 

 

と書いている今のじぶんのお顔はどうなのよ?

と問われたら・・・

 

 

 うっすら笑顔で書いております。

 うふふ~ん( ̄ー ̄)

 

 

たまたまできていただけかもしれません・笑

(たまたま が繰り返されれば、それは偶然ではなく

いつもできている に変化するハズです)

 

 

今は己の氣づきを経て、いろんなことに

氣づきはじめて、あーだこーだ言いたい

年ごろのようです(←めんどうくさい人の時期)。

 

 

なんにせよ、わかる と できる は違います。

雲泥の差です。

 

 

わかっただけでは、ちーっともできるようになりませぬ。

 

 

人のフリをみて、わかった(氣づいた)のなら、

我がフリを見詰め、せっせと向上させましょう 

というお話デシタ。

 

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