点と点は・・・。 | 養腸家・腸セラピスト 真野わかのココハナ(ここだけの話)
2019-04-06 05:05:05

点と点は・・・。

テーマ:ミライハカナウ

ある図の点点

 

人生(ってちょっと表現がオーバー?)って

一見すると、こんな風に点と点のつながりで

できているように感じます。

 

 

なにか1つ「わかった!」ということは

実は、点の1こでしかない、とか。

全体像ではなく、ホンのきっかけやヒントでしかない、とか。

 

 

上の図の点点の正体は、コレでした。

 ↓↓

 

ペンを握る右手を点描していたのです。

一番最初の図は、この中のどの部分かというと、
赤い□で囲んだ部分(の拡大)

 ↓↓

 

 

  ↑↑

最初の図はコレを拡大したもの。

 

 

部分で見ると、なんだかわからないことも

点が増えて、全体像が見えてくると

ある日、1本の線になったり、1つの物語になっていることに

氣づくのです。

 

 

がしかし、世の中はオモロクて。

どこまで行っても点は点。

変化なし、というケース(の人)もいるんですわ。

 

 

そういうケースに至っている方は、

どんなに点を打っても、どんなに点が増えても

線にならない、つながらない、物語が見えない。

 

 

単なる 点の集まり。

または、点と点の間に点を打つのではなく。

点の上に点を打っている・・・。

 

 

点だらけ。

 

 

見方を変えたら(俯瞰的に見る、客観的になる)、

点ではなくなる、点以外の意味がある画も

超近視的な捉え方ばかりだと、点のままです。

 

 

「もっと離れて見たらどうサ~。

そしたら違う何かが見えると思うサ~」と

沖縄風にアドヴァイスしても、間近で見ることが

全てで正しいと思っている場合、変わりません。

 

 

点にしかみえない、その点は本当に点でしょうか。

1つだけだから点としか思えないのでは?

 

 

もっと点が集まって、それを遠くから(ときに時間をかけて)

見たら、点以外の何かになっているのではないでしょうか。

 

 

いつも同じことを繰り返して、変化がないなぁと感じている方がいたら、

見(え)方や考え方が氣づかぬうちにマンネリ化していたり、

固執しているのかもません。

 

 

見(え)方≒考え方、受け取り方を変えたら、

点は「単なる点」から脱却できます。

素敵な画や物語が見えてきます。

 

 

氣づけたとき、その「点」は単なる「点」から

ごじぶんにとって必要で大切な、かけがえのない

大事な「点」となり、全てのパーツにつながる

要石ともいえる点にもなりえることでしょう。

 

 

点と点が線になるかも?

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