愛の説教。 | 養腸家・腸セラピスト 真野わかのココハナ(ここだけの話)
2018-09-10 05:03:47

愛の説教。

テーマ:自由日記

先日、説教(?)を受けに、南の島までレッツラゴー。

 

 

出発前の羽田空港で腹ごしらえしたのは、

ねんりん家さんの空港カフェ限定で販売されている

「バウムクーヘンサンド」

 

 

バウムクーヘンにアボカド・エビとかタマゴ・ベーコンとか

サンドされております・・・。

 

 

興味本位で1度食べてみたくて。

いつもカフェの前を通る度に氣になっていました。

今回実食して、好きなひとにとっては好きな味?

メロンに生ハムとかだいじょうぶな方ならOKだと感じましたよ^^

 

 

わたくしはメロンと生ハムは別々に食べたい派です。

1度の経験でじゅうぶん「ごちそうさま」でした・笑

 

 

お説教される前の、何も知らないゴキゲンなmano。

東京で溜まったイロイロを海に開放!

 

調子こいてます。

“ごきげんよう”のご挨拶をゴキゲンでしております。

 

 

そのほか、カフェにも行ったり。

ここでもお説教の続きが繰り広げられておりました^^

 

 

“お説教”と書きましたが、

その内容はわたくしの根源・原始的な

ココロの部分に触れる内容でした。

 

 

心理学的に書けば、Es(エス、またはイド)と

スーパーエゴ(超自我)との関係とでも言いましょうか。

 

 

言ってくれる側も相当エネルギーが要る作業です。

 

 

では、なぜ言ってくれるのか―。

「トモダチだから」

 それもあります。

 

 

「わたくしのため」

 それもあります。

 

 

同時に、説教をしてくれたトモダチ自身のためです。

 

 

わたくしが●●な状態でいると

そのトモダチのココロの状態(Esの部分、本能)が

よろしくない、うれしくない。

 

 

●●の状態のわたくしと一緒にいることで、

トモダチ自身のココロがチクチクとつらくなる。

 

 

わたくし自身が●●な状態に氣づいてほしい、

氣づくことで、わたくしとトモダチが楽になることだから。

そのため、説教され(もとい、語らい)に南の島に呼ばれたのです。

※イミフ(意味不明)だったらごめんあそばせね。

 

 

●●な状態のわたくしが、じぶん(mano)自身

心地よいと感じていれば、それはそれでアリです。

 

 

しかし、●●な状態のわたくし というのは、

mano自身がゆくゆくはよくない状態になる状態らしい。

(そう、このときのわたくし、まだ自身が、

●●だということに氣づいておりませぬの)

 

 

●●になる可能性が高いことがトモダチには見えていて、

だから「だまっちゃおれん!氣づいたときが直し時!」

とばかりに呼びつけてくれたのでした。

 

 

いいトシになると、言ってくれるひとは

限りなく減ります。

 

 

言うのがめんどうくさいこともあるし

言ったら嫌われる可能性もある。

疲労やリスクを背負ってまでやるかどうか―。

 

 

さらには、言ってくれる相手もある程度年齢を重ねていたら、

なおのこと面倒だったり、億劫になることもあり得ます。

 

 

だから、言ってくれる存在はありがたい。

 

 

言ってくれる内容が当たっているほど、

言われたときはしんどくなります。

 

 

それでも、やっぱりやっぱり言われなければ

氣づかなかったことです。

(じぶんの意識で見えないように見ないように仕向けていた)

 

 

説教されるつもりで行ったんじゃないので、正直驚きましたが・笑

驚きと同時に、補って有り余るほどありがたい説教でした。

 

 

この説教を生かすも生かさぬもわたくし次第、ですネ。

 

 

 

【お知らせ】

昨晩、大阪から帰って早々、今日と明日は

研修会参加のため、会場宿泊です。

 

※外出は今回でひとまず落ち着く予定です。

 

この間、いただきました連絡のお返事は

自宅に戻りましてからとなります。

明日の夕方くらいまで、少々お待ちくださいませ<(_ _)>

 

 

 

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