図書館のよき所。 | 養腸家・腸セラピスト 真野わかのココハナ(ここだけの話)
2018-05-16 05:18:00

図書館のよき所。

テーマ:自由日記

ご氣元よう。フリーランスの養腸家・manoです。

 

 

わたくしはモノをなるべく持たないようにしたい主義です。

(って言ってもソコソコあります^^)

 

書籍も買うより図書館で借ります。

(自著は買います^^)

 

メンタリストのDAIGOさんは書籍代で月に100万円かけるとか!

投資を惜しまず、経済を回していてスゴイです。

またそれだけの量を納めるスペースがあるのもスゴイです。

 

 

manoは、借りて読んで、「これは手元に置いておきたい!」と思ったら

そこで初めて購入します。実直に検討です。

(なんでも図書館ではなく、直感で買うケースもあります^^)

 

 

図書館のよきところは、古い書籍もたくさんあるということ。

本屋さんは売れてナンボの世界です。

新しいものが次々と並ぶ場所。

人氣のあるものが並ぶ場所。

 

 

図書館はちがいます。

だから、こういう本とも出合えるわけです。

 

 

  ↑
これは1991年ごろに出版された本。

本屋さんではまず見つからないかと。

 

まあまあ最近の書籍ももちろんあります。

 

こうして、出版時期に関係なく読みたい本を

読むことができる図書館、すきです。

 

今回、いろいろ借りました。

 

じぶんの見識を広めたくて。

予約する方が多いと、なかなか順番が回ってきません(以下の2冊)

 

 

じぶんの読みたい!タイミングで読めないのがデメリット。

借りる期限決まっているのは、メリットでもありデメリットでもあり。

(期限が決まっていると、読まなきゃ!となって優先順位があがります。

これに対し、いつでも読める!となると積読・つんどくになってしまう可能性が)

 

 

購入しても借りてもどちらもアリです。

 

大事なのは、書かれている内容すべてを鵜呑みにしないこと。

 

この著者の方はなにが言いたいのかしら、

どんなことを自論にしているのかしら、というスタンス。

 

 

傾倒しすぎてしまうと、正しいことがわからなくなります。

あくまでも「著者の考え」を教えてもらう という氣持ち。

 

 

ちょっと距離感を置いた氣持ちで読むことで、

じぶんにとって必要な知識が精査されながら

入ってきます。

 

 

と書きつつ、こっちの本は超おススメです!^^

     ↓↓↓

 

 

 

 

最後は宣伝になりました^^

(ほんとうによき本ですよの^^)

 

 

本日も暑い1日となりそうです。

陽ざし、紫外線には氣をつけてくださいませね。

 

 

 

 

 

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