敏太郎さんのYOUTUBE その2 | 万年素人なチャネリング日記 Ver.2

万年素人なチャネリング日記 Ver.2

素人のチャネリング問答です。 よければご覧くださいね (n‘∀‘)η

先日紹介した、敏太郎さんのYOUTUBE動画ですが、

真偽の判断はつきませんが、動画のコメントを読むと

話の内容にあきらかな誤りや矛盾があるようです。

私自身は宇宙に関するの専門知識もなく、

スピリチュアル的な歴史観もよくわからないので、

YOUTUBE動画のコメント欄から抜粋して、

じーさまに聞いてみたいと思います(笑)

さてさて、どんな回答を得られるのでしょうか?

みなさんはこの動画を信じる?信じない?どっち? 笑

 

以下、コメント一覧です。


D氏

「火星は危険な人達が多い」この言葉を聞いて思い出したのは、
アメリカが兵士をタイムマシンで火星に送り人が住めるよう住居を試験的に作ってる最中に
火星人と戦いながらの作業の為、全く進まない、火星人は危険とも書いてた。
かなり前の事だったのでフェイクだと思ってたけど、そうじゃないかもと思い始めてる」

T氏

「確かめようのないものは,
なんでも言えるから。」

T氏

「自分の頭の中で作り上げた世界の話?
どういう気持ちで話してるのだろう、、
本当なのかな。気になる。」

G氏

「なんか会話が成立していないような」

K氏

「金星の地下はまだしも流石に木星は無理があるわ〜w」

K氏

「火星の事記憶がないのに、色々知ってらっしゃる!」

K氏

「ベガ星は恒星なのだが恒星で生物がとうやって暮らしているのか?
また何回も前の前世でベガ星はもうすでに無く見えている光は無くなる前の光と言っておられるが
10万光年くらい離れている星なら解るが、ベガ星は25光年先の星なのにつじつまが合わない、
ベガ星の戦士ってそれマンガマジンガーZシリーズのUFOロボ グレンダイザーじゃないの?
よくTVやネットのUFO番組などで金星人の話を聞くが
金星は地表の気圧が92気圧気温は約460℃風速は100m/sとかなり過酷な環境なのだが?
その地下でとうやって暮らしているのかな?取り上げる話はもうちょっと無理の無い物を選んでは?」

K氏

「こんな寄せ集めの、証明も出来ない妄想を多分真顔で語れるこの人、凄いね(^o^;)」

O氏

「ウサンクサイわ、全体的にあちこちの拾い集めた話ばかり。新たな話が無いです。
山口先生もインタビューする相手をキチンと選別なさった方が良いと思います。
話してる方も かなりのオカルト本やネット情報を収集なさったみたいですね。」

M氏

「一部に虚偽が交じっている場合、その話は小説で無い限り、信じてはいけない。
なぜなら、この手の情報の99%は証明できないからである。
そして、事実として認定される恒星までの距離に偽りがあるので、
まともな人生を送ろうとするなら全否定せざるを得ない。」

C氏

「この女性の方(伊藤さん)はいろいろ勉強されてはいますが、矛盾のセオリーが多くて、
残念ながらほとんど信用できません。
どのようなセオリーを学ばれたか知りませんが、
まずレミュリア大陸とアトランティス大陸は同時期に存在していませんでした。
レミュリア大陸は5530万年前に火山の大爆発と地殻変動によって海没してしまいました。
しかし、これでレミュリア人種がすべて壊滅したわけでなく、
沈没を免れて現在まで子孫を残しているのが中央アフリカのピグミー族と考えられます。
また、中国語はレミュリア語の唯一直系の末裔です。
アトランティス大陸は100万年くらい前から最後のポセイドニス沈没の紀元前9564年までの大陸です。
サナート・クマラが金星から地球に降臨したのが1850万年前で、
シャンバラはゴビ砂漠の中央にあり、エーテル物質であるので人の眼には見えません。
サナート・クマラは現在も地球を管理していますが、ピュア―な霊的存在なのでエーテル界までしか顕現できません。
現在は白人を中心としたアーリア民族の時代ですが、蒙古人種はアトランティス種族の最後の亜人種になります。
伊藤さんの知識はいろいろな情報が交錯しており一貫性に欠けますし、
また何千万年の歴史は彼女が説くように単純ではありません。
人類の歴史(特に有史以前)はどの説が正しいか証明はできませんので、
私の説が全部正しいとは言いませんが、正しいセオリーには矛盾があってはなりませんし、
歴史上の有名な人物の名に関係する話は一応疑ってみる方が良いと思います。」

 

 

以上ですね~

じーさまに答えてもらいますよ~