昨日は、
ビギナーズサルサパーティー
ご参加の方々、
ありがとうございました😊

初めての方、
久々の方、
遠方からの方、

サルサと
カレーと
飲み放題を
楽しみました😊


カレーは、
結構評判良いんですよウインク

ていうか、
カレーは誰が作っても、
大抵美味しい爆笑

その中でも
私は結構ラテンな味?のカレーを
作ります!!

それには、
スパイスと
材料に
少しポイントがあるのルンルン


食べた人にだけ
教えます爆笑

また9/14土曜にやりますから。


昨日のレッスンは、
7月にEL MANGOに来てくれた
Tama &Shoko&Ramses 先生の
カシーノ、ソンを
復習するつもりで
レッスンしてみました。あしあとハート



Tama先生達の教え方が
とてもクリアで
しかも美しく、
ふに落ちたので
これからも
目標にして行きますラブラブ




サルサには
ざっと
キューバン
LA
NY
の3パターンのスタイルがありますが、

昨日は、
キューバンの中でも、
トラデショナルで
エレガントなスタイルを
やりました、
生徒さんには説明。




私は、
好きなスタイルを習得し、
 


かつ、
後には、
それぞれのスタイルの
特徴を知る事キラキラ

ここも非常に大事かと思います。



例えば
キューバンとNYスタイルだと
タイミングも動く軌道も
異なり、
そのままだと、
踊るにはかなり困難です。
だから、
どちらかに合わせる…


さらに、ここ重要

歩み寄る
共通点を作る
相手の特徴やクセを知る


それにより、
2人の踊りを作り上げれば、
どんなスタイル同士でも
踊る事ができると
そう思っています。




会話と同じです。




方言の違う
言語が違う

その中で、
相手の言わんとしている意味を
汲み取ろうとするか、

例えば、

北海道   ゴミを投げる
関西   ゴミをほかす

お互い、
ゴミを捨てる事を
言ってるのかな?



と感づかないと
永遠に

ゴミはゴミ箱に入りません。





みたいなもんで、
サルサのスタイル、

自分に合わせろ、
このスタイルしかできないから、


の一辺倒ではなく
ゆっくりから始めて、
2人で出来る事を
生み出していく。



サルサの
8拍で6歩動くのは
全て変わらないのですから…




また、
サルサを踊る
いわゆるサルサバー、
特に地方の場所、
いつもの勝手が分からない場所に
行った場合、

パーティーで
沢山の人が踊っているのであれば
すぐに飛び込めば良いし、

人が少ないな
という時は、

つまらないから 帰る

のではなく、

まずは、
一杯でも飲んで、
店の人や
お客様と
お話しして、

もしかしたら、
踊る事になるかもだし、

踊らなくとも、
その街その場所情報を
ゲットする。


要するに、
踊る前の
やり取りだって大事だし、

それがサルサを媒介とした
楽しい
コミュニケーションだと
私は思っています。


なので
サルサバーをのぞいて、
踊る人がいないからと言って

せっかくその場に来たのに
飲まずに、
会話も無しに帰るのは

寂しすぎる

と、
先日のブログにも書いたような



よっぽど、
何かが引っかかっている



自分の心の投影かもしれないな
自分自身の襟を正す事、
そこからかな。



さて、
サルサ関係イベントは、
良いのが続きます。