「挿れたい!」
馨さんはソファーから立ち上がると今度は私をそこに座らせました。
そして馨さんは私の脚を大きく開いてアソコを舐めて指を入れて激しく動かした後にモノを挿入しました。
「あーー、あーー、あーー」
馨さんの力強い動きと共にソファーが少しずつ後ろにズレていきました。
「馨さん、どんどんソファーが後ろに下がっているよ」
「ああ、、」
私の両足首を引っ張ることでソファーの位置を前方に戻し再び激しい挿入を繰り返す馨さん。
「あーー、あーー、凄く激しい、、
あーー、あーー、凄く奥まで突かれている感じ、、
あーー、あーー、身体が壊れそう、、」

私は必死に耐えていました。
馨さんが気持ち良く挿入している時間を出来るだけ長く延ばす為に、、
馨さんは1時間は挿れていたいと言っていたけれど今の私には到底無理な時間、、
明さんの時は1回の挿入時間が長くても5分位だったように思う、、
その短い時間にすっかり慣れてしまっている私が1時間もの連続挿入に耐えられるはずも無く、そういうことから私はこの〇〇温泉旅行を『H合宿』と定めて限界まで頑張り抜くことを心に決めたのです。
馨さんが優しく笑いながら挿入をやめました。
「もう駄目?」
「私なりにギリギリまで頑張っているんだけど、馨さんの挿入は明さんのソレと比べて時間が長くて激しくて奥まで突くから中々我慢が続かない。
馨さんの要望に応えられなくて本当に申し訳ないと思っている。
今日はH合宿をしに〇〇に来たと思っているのでご指導よろしくお願いします」