土曜日から喉の調子が悪い菊川です
なんか喉が痛いんだよなあ…
今日は早めに休みますか
土曜日から喉の調子が悪い菊川です
なんか喉が痛いんだよなあ…
今日は早めに休みますか
最近の生活がテキトーすぎる菊川です
夕方に起きて昼に寝る
そんな生活の繰り返しです
曜日感覚とか日にち感覚とか薄くなってきていることに危機を憶える
夜中の午前七時とか言いそう
サークルのほうもしばらくは動きはないし、やることもない
PS4も買ったはいいけどほとんどさわってない
どうにかせねば……
驚いた(@ ̄Д ̄@;)
前回のブログが8月とは……
菊川颯天生きてますww
とりあえず小説の宣伝でもしときましょうか↓
タイトル
『かわらない、時のなかで』
あらすじ
坂本桐矢は寒空の下、とある少女の墓石を訊ねていた。そこで恋人だった少女――漣水夏と偶然にも再会し、意味の理解できない問いを投げかけられる。そして壊れた懐中時計を手渡され、桐矢は告げられる。
「後悔しているのなら、納得できないのなら、強く願うの。そうすれば、あとはその時計が導いてくれるはずだから」と――。
桐矢は深い悔恨の中、もしも過去をやり直せるのならと心の中で強く願う。そして、彼の心に反応するかのように、止まっていた懐中時計の針が動き出す――
URL
この作品は、某編集者さんに見てもらったところ、ネットに公開してみては? との言葉を頂いたので、見てもらった時から再編集することなく載せています。
タイトル
『追放ゲーム』
あらすじ
どこにあるかもわからない廃校に、坂本桐矢を含めた一一人の人間が集められた。外界へつながる通路はすべて塞がれ、助けを求めることもできない状況の中、《ディーラー》と名乗る謎の人物が現れる。
一六個ものルールが設定された《追放ゲーム》なるゲームの内容を知らされ、参加者たちは《犯罪者》と《市民》に振り分けられた。《犯罪者》の中には《殺人鬼》と《冤罪》が、《市民》の中には《市民》と《警察》が存在する。《殺人鬼》は《冤罪》を含めた全プレイヤーの殺害。《市民》は全《殺人鬼》を追放することによって、勝利することができる。
最初は誰もが何かの冗談だと思い込み、脱出経路の捜索を開始する。そんな折、桐矢は天才小学生のシャルピン・ディ・フォリエ・雪姫と出会い、ともに協力しながらゲームの攻略を目指すことになる。
URL
こっちはほぼ1年前に書いて、某編集者さんに見てもらった作品ですね。1年前なので、今と比べると、納得できないクオリティではありますね。