この前の野外プレイで中途半端にいじられて悶々が治らなかったから、とりあえずスッキリしたくてショートで呼んだ。

照明調整しているリピピを私が立って見ていると「おいで」ってベッドをポンポンされる。

軽いキスとハグしながら「お疲れさま〜」とお互いの仕事を労う。

だんだん背中とか脇腹をサワサワしてきて「なんでしてないの?」ってノーブラを指摘される。
「すぐ触って欲しかったの」って答えると、両手でギュウっと強めに鷲掴みされて「これも気持ちいい?」って。

ちょっとずつちくびに触れるたびに声が出て「こうして欲しかったの?」「いっぱい触ってあげる」って。
「昼間から想像して興奮してた…」って白状すると「自分で触っちゃってたの?だめじゃん」って。

私は座って後ろに手をつく体勢で、ひたすら両方のちくびをいじめてもらった。
服の上から「かったーい」とか「コリコリ」とか言われて、弾いたり摘んだり引っ張ったり。

「一枚進んでみる?」ってインナー越しでもたっぷり。
ゆっくり顔が近づいて来て首を舐められたから、髪を避けたら「舐めやすいようにしたね」って。
「いっぱい舐めて欲しい」って素直にリクエストした。