さっきレンズの型式を調べていたら

偶然ファームウェアアップデートの情報が目に留まった。

別に最新式というわけでもなく公開されたのが2013年

既に7年前だ。(笑)

 

今のファームウェアバージョンが1.02

これが1.03になる。

多分これが最初で最後のファームウェアアップデートになると思う。

 

ちなみに以下の機能が追加される模様

ファストハイブリッドAF対応レンズの追加
SELP18105G、SEL35F28Z(※)、SEL55F18Z(※)、SEL2470Z(※)、SEL2870(※)、SEL70200G(※)
および今後発売されるEマウントレンズ(※)
※中央エリアでファストハイブリッドAFが動作します。

 

残念ながら意味はないのかもしれない。

更に詳しく見てみると

レンズ本体もファームウェアアップデートが必要らしい

 

E18-55mm F3.5-5.6 OSS
ファストハイブリッドAFに対応
※ レンズの本体ソフトウェアアップデートをしていただくことでファストハイブリッドAFがお使いいただけるようになります。

 

幸いなことにレンズのファームウェアアップデートのファイルサイズは約4.5MB

 


 

 

 

 

問題はファイルサイズが約180MB

格安シム楽天モバイルの低速モードでDLすると気が遠くなるようなファイルサイズ(笑)

 

ようやくDLが終了したので実行しようとしたら

バッテリー残量が不足していたのでできなかった。

 

後半に続く