がん対策情報センター「患者・市民パネル」募集が始まったそうです | ありのまま生きる EMA TAKAHASHI diary

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福井県在住、二児の母。ヨガスタジオ、レンタルスペース「Livng space Atha.」主宰。乳がんの経験から全国で啓蒙の為に講演活動も行なっている。「生きるを伝える写真展」代表。

キラキラがん対策情報センター「患者・市民パネル」募集が始まったそうですキラキラ



国立がん研究センターがん対策情報センター
が事務局となる、『患者・市民パネル」の2020年度の募集が開始されました足あと

活動はそれぞれの立場から、国のがん対策についてがん対策情報センターへ提言、またがん対策にかかわる情報を周囲へ広報していく、「がん対策応援団」の役割です。

【主な活動の内容】

メールやインターネットを通じた活動が主で、東京での会議に出席する場合もありますが、交通費などは支給されます。全国の志高い方と出会える、学びや治療へのモチベーションが上がる素敵な場となっているそうです。


●課題や取り組みへの意見、調査への回答
●がん対策にかかわる活動(講演会などの案内など)の広報
●パンフレットやウェブページの情報の見やすさ、わかりやすさなどのチェック
●意見交換会などの会議への出席(交通費を支給します)

詳細はこちらアップ
(締切は2020年1月13日(月)(当日消印有効)です)。
募集関連書類は上記のURLよりダウンロードしてどうぞヒヨコ


私はこれ以上手を広げると、さすがにいっぱいいっぱいになるので滝汗興味ある方は是非ご覧になってみてくださいキラキラ