皆様こんにちは。
インフルエンザが猛威をふるっています。どうぞ感染しないように気をつけて下さいね。手洗い、うがいを徹底してみて下さい。結構な確率で予防できますよ。あと外出する時のマスク装着。歯磨きの時に舌を軽くゴシゴシして清潔を保つのも効果的らしいです。

さて、このところ幹部会等の会合では道場破りのようにいきなり日蓮正宗の末寺を訪問して「徹底的に糾弾してまいりました」ぐらいのはったり登壇を連投していますね。法華講員からの対論の申し入れは逃げるくせになぜか末寺には赴く幹部たち。会長はいったい何を企んでいるのでしょうか?
そうです!顕正会員が正義に目覚めないように予防線を張っているのです!!
でも、そんな小細工などでは純粋な顕正会員の求道心は妨げられたりはしません。

樋田さんのYouTubeをご覧になり、顕正会に疑問を感じ始めた地方の男子部員さんより「顕正新聞の平成31年1月5日号の男子部長の登壇の記事は真実なのでしょうか?」というご質問がありました。早速、その記事の写メを送ってもらったのですが「宗門末寺の住職も返答不能・嘘、はぐらかし、詭弁の果て…」という大層な表題がつけられている事からして日蓮正宗に対するものすごい憎悪と悪意を感じてしまいました。
((((;゚Д゚))))ガクブル



男子部長が末寺に赴いたのは真実だと思いますが、糾弾したというのはありえないので、おそらく会長の一方的な言い分を信じた部長がこれまた一方的に会長の言い分をまくしたてて帰ってきただけだと推測できます。「糾弾」とされるその内容も、すでに日蓮正宗から破折され尽くした邪難ばかりでした。
それでも「最後に申すべき事」等の悪書から信仰に入ってしまった顕正会員には哀しいかな「やっぱり顕正会は正しい」と映ってしまうんですよね。また、疑いを持ちながらも脱会できずにいる会員がいたとしたら「やっぱり日蓮正宗の方が間違っているのかもしれない」と、留まってしまうという事態も考えられるし…。
これは、化けの皮を剥がなければなりませんね。
(*^^)v

つづく…