バストの成長に大きく関わるのが
【女性ホルモン】


思春期から分泌量が増え
30歳前後をピークに
その分泌量は減少していきます



バストの発育度合いには
体質や遺伝など様々なことも
影響しているけれど



皮膚のハリ・艶・弾力
脂肪やクーパー靭帯



バストを形作るものと
女性ホルモンの関係は無視できません


女性ホルモンの分泌量が
低下してくる世代の女性に必要なバストケア



それは



バストを大きく変えようとする意識より
まずは【現状維持】が何より大切



減少している女性ホルモンを
しっかりとバストに届けて



ハリ・艶・弾力を
キープすることだと思います



数字に現れるサイズにばかり
意識を向けてしまうと


大きく変わらない変化に
ケアを辞めてしまう人が
残念ながら多いものです


でも


女性の身体のリズムと
変化を知れば



大人になってから
急激に変わることが
難しいことも分かるはず



そして
ケアを辞めてしまえば


その先に待っているものは
【老化】でしかありません


丸みの中に
筋肉や骨のないバストは


特に、老化による変化が
現れやすい場所



機能性の高い下着で
誤魔化せても


裸になった時のバストは
ケアなしでは
誤魔化せないものです





あるお客様が
サロンに初めていらっしゃった時に
仰っていた言葉が



それは


【今よりおっぱいがおブスにならないようにケアしていきたい】…と



その言葉を聞いて
初めてお会いした時から
ファンになりました




そしてかれこれ2年



そのお客様は
今でも毎月サロンにお越しくださり
バストをケアしてくださっています



そしてバストのハリ・艶・弾力・質感は
年齢に逆らうようによくなっているし


身体もお顔も体調も
気になることがないと仰るほどです



ケアをするうえで
大人女性に大切なポイントは


エイジングという
自然な流れのスピードを
少しでも遅め


自分を労わり
今の自分を愛すること



そうして
手の行き届いた美しさは

大人女性ならではの
余裕のある美しさとして
表に現れるのだと思います




変えようと必死になるのではなく
今の自分をもっと好きでいてあげたいですね♡


mamma spa
中村ひろ美

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