こんばんはニコニコ

 

先日、父の勤め先

だった会社の

 

福利厚生サービスを

利用しようと

 

施設の予約状況を

ネット検索を

私がしました。

 

 

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複数の

リゾート施設が

利用できるのですね。

 

エ●●ブとか

ハー●●トとか。

 

会社からもらった

案内には

 

それぞれの公式HPの

URLが書いてあり

 

そこにアクセスすると

施設予約状況の

バナーがのっていて

 

クリックすると

IDとパスワードが

求められてきました。

 

そこで

IDとパスワードは

何を入れれば良いか

 

福利厚生担当の人に

電話をして

聞いてみたのですね。

 

すると

若いお嬢さんが出て

 

「IDは●ですけど

パスワードは

必要ですか?」

 

と言ってくるわけです。

なかなか好戦的な女…イヤイヤ

 

だから

「はい。施設状況確認に

IDもパスワードも

求められます。」

 

と私は答えました。

 

しっかりした

気の強いお嬢さん

だったので

 

「パスワードは

わかりかねますので

一旦お電話切らせて頂き

折り返してもよろしいですか?」

 

とおっしゃって

少したってから

 

折り返しの電話が

かかってきました。

 

 

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「ご覧になっている

パソコンのURLが

違うと思います!

 

正しいURLでは

IDだけでログインできます。

 

正しいURLを申し上げて

よろしいですか?」

 

と。

 

だったら正しくないURLを

のせるなよ…ガーン

 

 

そのお姉さんが

新たに教えてくれた

URLにアクセスしたら

 

確かにIDだけで

ログインできるのです。

 

だったら

その正しいURLを

お知らせ、わかりやすく

配布しなくては

 

意味ないじゃん!

 

 

そして電話口の向こうの

お姉さんは

 

勝ち誇ったように

そっけない言い方に

変わっているのね笑

 

 

そのお姉さんの頭は

全て自分中心に

世の中が回っていて

 

自分が正しくて

自分以外は間違っている

だから、間違いがあれば

自分が正してあげなくちゃ!

 

の発想なんだろうな

 

年配者の人にも

その態度なのだろうか…

 

 

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それで、ふと

私がEmaの

治療院のお客さまに

 

もし、何かわからない

とお電話くださった方に

対して

 

「それ正しくない所に

アクセスしてます」

 

なんて言い方

するかな?

と考えてみました。

 

 

しないよねー。

 

 

お客さまに対して

そんな言い方はしない。

 

私の手をわずらせないでよ

なんて態度はとらない。

 

お客様がいらしてこそ

成立する仕事は

 

そんなことは

できないよね。

 

 

でも会社に勤めていたら

内勤だったら

 

感じよくサービスをする

なんて発想は薄いだろうな

と思いました。

 

 

反対に治療院は

そういう部分で

 

好感度高い

きめ細やかな対応を

できれば

 

よそとは区別化

できるかな?

とも思いました。

 

 

福利厚生担当の

しっかりした

お姉さんに

 

仕事や人間としての

ふるまいについて

 

考え直す

気づきを与えて頂き

感謝していますハート

ほんとかよ…

 

なんちゃっててへぺろ