家族の存在ってほんまに大事ですね。
今日は認知症サポーターのセミナーに行ってきました。
父も母もまだ元気で、祖母も年の割に元気。
なので、実際もんだい深く考えたことなかったんです。
でも、高齢者と接する機会が多いこの仕事。
ごく身近な問題と受け取れました。
ただ、今まで間違った対応をしていたということに気付かされました。
*後ろから声をかけない、肩をたたかない→驚かせてはいけない。
*声をかけるときは1人で→集団では恐怖をあおるから。
*できるだけ家族に連絡をする、その際家族への配慮もする→家族が認知症だと受け入れない場合がある。
細やかな配慮やサポートが必要なんですね。
実際の場面で行えるかどうかは疑問ですが、勉強になりました。
セミナー帰りに支店長のお宅訪問。
かわいすぎるーー![]()
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