山田選手のホームラン性の当たりを捕球し、それは嬉しそうにしている写真、その後しでかしてしまった事の大きさが分かったからか、うなだれている少年たちの写真を見ました。

高い入場券を買って来ていただく観客のかたは、応援しているチームには、勝って貰いたいだろうし、プレーしている選手たちも勝つ為に必死です。

家内は私の現役中の話しをすることを嫌うくらいです。現役中の私の事を、狂気だった思い出したくないといいますから。

だからこそ、ゲームの勝ち負けに関わるくらいの事が起きてしまうとパッシングになってしまう訳ですね。

しかし、野球観戦は楽しんで観るものと思っています。

少年は、後悔しています!

許しましょう!

前列の捕球が出来ないような対策をしていこうじゃありませんか。