タイ文字のしくみ(補足) | リーアン パーサー タイ!! blog 

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10月からタイのバンコクで生活中。
タイ語勉強の状況を発信。


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こんにちは。


久しぶりの更新です。


タイ文字の仕組みについて補足説明したいと思います。
勉強して分かってきたことなんですが、
英語などと違って母音と子音の位置がバラバラなのがタイ語の特徴です。

まず、母音とは日本語でいうと、あいうえお(a,i,u,e,o)です。
子音とはそれ以外の音です。

例をあげて説明します。

さかな(s,a。k,a。n,a)aが母音でs、k、nが子音です。
必ず子音の後に母音がきてます。

英語でも同じです。


タイ語では、例えば

หา haa 

ห=h  า=aa となり、これは日本語などと同じです。


โซ soo

โ = oo  ซ=s となりこれは子音と母音が日本語などと逆の書き方になってます。

เทา thau

เา= au  ท=th となり、これは子音が母音にはさまれるという形になっています。


他にも母音が子音の上にきたり、下にきたりするものがあるので要注意です。

 

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