長いお付き合いがあっても知らなかったこと | 「暮らしを楽しむ」女性目線のリフォーム なごみ工房

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昨日は、先月リフォーム工事が終わったお宅の写真撮影にカメラマンさんと行ってきました。

キッチン、収納工事がメインのリフォームになりますがたくさんの写真を撮っていただきましたので、

できあがりましたらまたご紹介したいと思います。

 

さて、同行したカメラマンさんは以前勤めていた会社からのお付き合いのある方で、

もう15年くらいになるでしょうか?

 

 

2006年に撮影した写真。

今見ると、きれいだけどすでにビフォアに近い雰囲気、納まり的にもタブーと思われることを

やってしまったりしていて、個人的に突っ込みどころ満載です(汗)

特にテレビや照明のデザインが古い感じですよね・・・

当時はまだ蛍光灯の時代でした。

2011年の東日本大震災を境にLED照明が急速に普及したので、時代の流れと進化の早さを感じます。

 

 

 

最近の写真をみると住宅の中に間接照明を入れる方も増えているな、複雑な提案をしているなとか、

たまには事例写真を見比べてみるもの面白いですね。

 
 
カメラマンさん、会社名がSTIDIO KiKi(スタジオ キキ)なんですが、何で「KiKi?」
とずっと思っていながら聞いたことはありませんでした。(おじさんの風貌とKiKiという可愛い音が結びつかない?笑)
昨日撮影中にふと聞いてみたらなんと出身地が徳島県の木岐(きき)→★というところで、
そこからとったという意外な答えが返ってきました。
「久しぶりに聞かれたな~。スタジオ船橋とかと同じ感覚だよ」と。なるほど!
しかし、故郷の名前を会社名にしているなんてなかなか良いですね。
身近にいる人でも知らないことって結構多いのかもしれません。
 
 
お客様や友達に対しても、相手の方に興味を持つってその方の人となりや価値観に対する理解が深まるので、実は大事なことかもしれません。
 
 
 
 

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