昨日の夜、ぷらむにひやっとした出来事がありました。
初めてだったのでどうしたら分からなくて何も出来ませんでした。

先にお伝えしておきますが、ぷらむに異変はありませんでしたがなんだったのかと今でもとっても不思議な行動です。

何があったかと言うと…。
いつも通り、おもちゃにまとわりついて遊んでいたぷらむだったのですがなんとなくいつもと違うような気がして見ていたらなかなかおもちゃから離れなくて。
いつもなら、茉弥が覗くとピョーって飛んで向かって来るのですがなかなかおもちゃから離れなくてよく見てみたら足が絡まって抜けなくなった?
と思ったので、ゲージを指でツンツンしてみました。
いつもならここでおもちゃから離れてくるバス。
しかし、おもちゃから離れません。
あっ!
これは、おもちゃに絡まってる!
と確信して、助けてなきゃっ!
そしたら、その後のぷらむが信じられ格好になってドキッとしてしまいました。

その格好はと言うと、片足は止まり木をしっかり掴んで、もう片足は宙を掴む様に真上に上げて、逆さまになってるような見た事の無い格好で固まってしまて、時間が止まってるみたいでした。
ほんの1〜2秒だったと思ったのですが生きた心地がしませんでした。
一瞬、あっもうダメかも。
ぷらむが落ちる映像が頭をよぎり、そして、そのまま居なくなってしまうイメージが襲って来て本当に怖くて手が出せなかった。

でも、その後はよいしょ。
って感じに体制を戻して、通常通り茉弥の側までやってきて、その姿を見る事が出来て
『あー、動いてる。よかったー。生きてた。』
って胸を撫で下ろしたくらいです。

今考えるとほんとーにあれはなんだったんだろ?
サザナミあるある?なのでしょうか?

はたして、茉弥の説明で状況を想像はできないかと思うのですが、どうにかして、その様子を伝えることが出来たらいいとは思っても難しいですね。

こんな感じ…
ヤバイ…
下手すぎる。

今思えば、マトリックスのワンシーンみたいだったかなぁ。