残席わずか!婚育第1期の専科コースが7月からスタートします。 | 結婚をみんなで一緒に考えよう!学んでみよう!

結婚をみんなで一緒に考えよう!学んでみよう!

~結婚教育研究家棚橋美枝子がお届けする大切な結婚のお話~


テーマ:
結婚教育の棚橋美枝子です。



結婚教育を発信始めて6年ですが、その中で色々な事柄や相談をお聞きする中でわかってきたことを基礎に婚育100年プロジェクト®︎として整理してきました。




人生を大きく9期に分けて各期各期で学ぶべきことがある、考えるべきことがあると考え配信してきました。



人間の一生は単純に縦割りで考えることはできません。



人生って積み重ねていくものですよね。



突然に青年期になるわけではなく、突然高齢期になるわけではありません。



生まれてから約10年の積み重ねがあって思春期となり、思春期が青年期に、恋愛期に、人生そのものに影響を与えていきます。



人生100年時代となった今、この最初の第1歩目、人生の中で最大に変化し、成長する時の重要性は、どなたにも容易に想像できることだと思います。



また、子どもの変化、成長も大きな意味がありますが、この時期のパパやママも私たちとは違う時代を生きている人たちであるということ。とても重要なことですね。



今、仮に、第1期の子どもたち(3〜9歳頃)に関わるパパやママが生まれた年を1978年から1998年として、どんな時代が背景にあるのでしょう。



パパやママ世代の特徴を理解した上で、その子どもたちの幼少期の時代に何が大切なのかを考える必要があるのです。



情で越えれぬものは知で越える。
しかし、その知は、どんなマインド(こころ)で使うのか。



私たちが、この時期の子どもたちに何を見せ、何を伝え、何を与える必要があるのかを考えていきましょう。


婚育第1期・めばえの時期に学ぶこと

・婚育9期の中で第1期が持つ意味について
・1期の子どもたちを育てる親が育ってきた時代的背景について
・1期の子どもたちを育てる親を育ててきた親(祖父母)の世代的な特徴について
・1期の身体的特徴
・1期の子どもたちを取り巻く社会的背景
・性について何歳から教えるのか
・1期の子どもたちが受けるインターネット被害
・虐待が及ぼす脳への影響
・親や祖父母が無意識に見せる関係性からの影響、パートナーシップはどう育つのか
・保育園や幼稚園の存在について
・ごきげんな大人に育つために今できること
・自分を守ることについて
・他

 13〜16時まで(18日のみ12〜15時)2〜4名のパーソナル・ラーニングスタイルで学びましょう。

14日満席です。
16日満席です。
18日空席あり
22日空席ややあり
30日専科プロコース満席です。

皆様にお会いできますことを楽しみにしております。


■結婚教育Lab.の今後の日程
結婚教育オープンカレッジ
・日時:2018年7月7日(土)10:30〜16:30
・会場:ハートンホテル北梅田
詳細はこちら
お申込みはこちら
結婚教育専科コースは7月から開講
・今まで「結婚教育は婚育9期なの」とは言うものの、その次に何を伝えてよいのかわからなかったあなたのために
・専科コースはパーソナル・ラーニング(コースに応じ2〜4名)での学習の場となります。
詳細はこちら→お申し込みもあります。
シングルウーマン・レディのための婚育L ab.『ホントに私たちに結婚って必要なの?』
・日時:2018年8月25日(土)午後・会場:西梅田ブリーゼブリーゼ7階会議室
・詳細は後日ご案内いたします

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